【最新レビュー!!】全スキャFXの検証と評価10

FX情報商材・自動売買を徹底検証!

▼よしゆきブログの読者様へのお知らせ

8月30日によしゆきのブログのサーバーが落ちてしまい、 その復旧作業が完了するまでの間、ブログの更新が遅れてしまいました。 毎週ブログを見てくれている方々、非常に申し訳ありませんでした。 本日から再開することができましたので、当該期間の検証結果を掲載しました。 これからもブログの更新は毎週行っていきますので、見てくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくおねがいします。

よしゆき

こんにちは、よしゆきです。
このブログでは、FXの情報商材・シグナル配信・自動売買のレビューを掲載、毎日更新しています。

応援してくださる方は、それぞれを「ポチッ」っとお願いいたします。

ブログランキング【くつろぐ】 ブログ為替レート 人気ブログランキングへ ランキングへ

☆よしゆきのシークレットメルマガ配信中☆new!!
定期配信日:隔週火曜日
※よしゆきが手に入れた最新情報を臨時で配信することもありますので、お見逃しなく。

よしゆきは、FXを資産運用のひとつの形として活用しています。
ブログでは伝えきれない情報や、
最新FX商材の先行レビュー、よしゆきのお勧めFX商材ランキングなど、
メルマガ登録者さんにだけ、お届けします。

ご興味のある方だけのご登録でお願いします。

名前(必須)
メールアドレス(必須)
↑「名前」と「メールアドレス」を入力したらこのボタンをクリック!!

【最新レビュー!!】全スキャFXの検証と評価10


↑クリックすると拡大します

こんにちは、よしゆきです。

今回から、『全スキャFX』の検証レビューを始めていきます。

この商材は"25歳にして毎月100万円(多いときは500万円)を稼いでいるトレーダーFX全力男"が使っているシンプルな手法をまとめた、本格的トレンドフォロー型スキャルピング商材です。
スキャルピング商材ですので、少ない時間を使ってトレードを行えると思いますので、普段FXにそんなに時間をとれないサラリーマンの方にもおすすめです。
また、全スキャFXで使われているテクニカルは数も少なく、マニュアルも用意されていますのでしっかりと理論を学んでトレードを始められるかと思います。


それでは、さっそく全スキャFXの実践結果の報告をしたいと思います。


全スキャFX の運用結果
8月22日 - 8月26日

◆実績

ドル円

-5pips
+15pips
+34pips

ユーロ円

+12pips
+33pips
+0pips
+6pips
+0pips
+0pips
+2pips
+1pips

合計 +98pips

4万8000円

勝率0.88

◆獲得pips
17万6000円

◆全スキャ
ドル円トレード

ドル円は24日の17時前からトレード開始。
76.64でロング。76.59で損きりし-5pips。

23時30分に76.60でロング。
25日の1時すぎに76.75で決済し、+15pips。

25日の23時すぎに77.04でロング。
26日の深夜1時すぎに77.35で決済し、+34pips。


ユーロ円トレード

8月22日の24時前に110.43でショート。
23日翌朝110.31で決済し、+12pips。

23日の22時すぎに110.50でショート。
24日の0時に110.17で決済し、+33pips。

24日の17時すぎに110.56でロング。
すぐに同値撤退+0pips。

20時に110.56でロング。
すぐに110.62で決済し、+6pips。

21時に110.57でショート。
すぐに同値撤退。+0pips。

22時に110.57でショート。
30分後に同値撤退。+0pips。

25日の深夜0時に110.56でショート。
1時前に110.54で決済し+2pips。

8月25日の23時に111.09でショート。
23日の0時すぎに111.08で決済し、+1pips。


◆今週の相場

今週のドル円は、76.66付近から始まり、
週の前半は76.50付近で横ばいに推移した後、
24日の20時以降ドルが上昇。一時77.65まで買われますが、
週末には再び下落して、76.67で引けています。

今週のユーロ円は、米国ドルが比較的安定しておりユーロドルのレンジも狭かったために安定した取引となりました。
月曜日に110.10付近で寄り付き、ほぼ同水準での一進一退を繰り返しながら、
週末には111.57まで買い進められます。
週末の引けにかけて110.20まで売り込まれますが、
111.18まで買われて引けました。

◆コメントと評価

今週の相場は、週の前半は介入不安から下値模索の緊迫した場面が続きましたが、
FRB議長の講演を前に、ドルが一時上昇。
その後はドルの再緩和を1ヶ月先送りしたものの、ドルは下落しました。

FRB議長の発言は、量的緩和を9月に再検討するということで、玉虫色の結論でした。米国はマクロ政策に頼ることができないならばと、
経済指標の発表で一喜一憂する場面が多くなると思います。

今週はややドルが買い戻される可能性がありますが、9月は月末にかけて再びドルが売り込まれる可能性があります。
ただ、日本の民主党の代表戦が比較的短時間で終わり、
政治空白が短い中にあってドルが売り込まれる可能性は減退しています。
次の財務大臣に注目が集まっていますが、現在の当局の財務担当者の介入姿勢ははっきりしていたので、財政保守といわれる与党幹部の去就に注目が集まっています。

また、米国でのFRB議長の財政運営に野党の有力候補から批判が出つつあります。
オバマ大統領の2期目は経済政策にかかっているので、この点も注目です。

ドル円は、米国経済はいったん様子見姿勢が続くので、月前半の雇用関係統計の大幅悪化が出なければいったん把握抜けする可能性があります。
ただし、ドルの下落基調は変わらず米国の株式もほとんど変われる理由がなさそうなので、
あく抜け後は来月の後半にかけて再びドルの下落基調が継続する模様です。
今週はややドル買い方向のレンジを想定。

ユーロドルは、ユーロのECB債権買取とドイツの発言力の低下からユーロは下方向の神経質な展開。


全スキャFX
http://growth-systems.com/fxfull/fullscal/top02/
販売者:株式会社グロースシステムズ 平塚亮介



↑クリックすると拡大します

タグ

コメントを投稿する

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)