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FX情報商材・自動売買を徹底検証!【FXマイスターよしゆきのブログ】で“レビュー”タグの付いているブログ記事

下記のエントリー(記事)が検索結果となります。

FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)の検証と評価30

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こんばんは、よしゆきです

「FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)」の
検証レビューです。
テクニカル分析を基本とした裁量商材です。
それでは、早速検証結果を報告していきます。

FX-PLUS essential の実践運用結果
9月26日 - 9月30日

■ドル円:30分足

+0pips


合計 +0pips

■ユーロドル:15分足


+0pips


合計 +0pips

■ユーロドル:30分足


+0pips

合計 +0pips

▼今週獲得+0pips

▼獲得利益
0万000円

※各トレードにつき0.5ロット運用

▼開始後獲得pips
+7111pips


⇒手法についての解説
【ドル円】30分
トレードなし

【ユーロドル】30分
トレードなし

⇒今週の相場。

今週のドル円は、26日月曜日の朝6時に76.46で寄り付きトレード開始。
その後同水準で一進一退の取引。しかし徐々にドルが切りあがり、
28日の朝には76.94まで買い進められます。しかし戻り売りに押され
76.33をつけますが、週末にはドルが再び買い進められ、
結局今週のほぼ最高値の77.10まで戻して取引を終えています。

今週のユーロドルは、26日月曜日6時に1.3521で寄り付きトレード開始。
いきなり1.3415まで0.01pips近い売りを浴びます。
しかし10時に1.3391で底値をつけたあと、一進一退を繰り返しながら、
28日には1.3646まで買い進められます。その後同水準で大きなレンジを形成しますが、1.3644を30日につけたあと、徐々に下落。
結局週末は一方的に売り込まれて1.3391で引けています。


全体として若干の有事のドル買いが復調した週となり、
ドル紙幣の信用力がわずかに見直されています。


⇒FX-PLUS essential コメントと評価

今週は実際のトレードを見送っています。週の前半から値動きを観察し、先週の大幅ドローと同じ
エントリーが出ないかどうかを監視しています。

テストした取引内容は以下に記述
ドル円30分

26日6時にULA手法76.52でショート。
12時に76.37で決済し、+15pips。

26日8時にW手法76.48でロング。
これを28日の3時に76.75で決済し、+27pips。

26日16時に76.33でULA手法ロング。
すぐに76.43で決済し+10pips.

20時に76.27でU手法ショート。76.51で損きりし、-24pips。

28日の12時に76.54でU手法ロング。すぐに76.67で決済し+12pips。
15時すぎに76.48でショート。76.37で決済し、+11pips。

30日0時すぎに76.73でULA手法ショート。21時すぎに76.88で損きりし、-15pips。

2時すぎに76.69と76.68でW手法2本。
30日の20時すぎに76.88と76.89で決済し、+19pips、+21pips。

30日の22時すぎに76.76でULA手法ショート。
すぐに76.71で決済し+5pips。

ユーロドル30分

9月27日の15時すぎに1.3568でI手法ロング。
すぐに1.3513で損きり。-55pips。

28日9時すぎに1.3576でUULA手法ショート。
すぐに1.3564で損きり。-12pips。

すぐに1.3561でロング。すぐに損きり-11pips。

28日20時に1.3668でUULA手法ショート。
29日の8時に1.3525で決済し、+143pips。

8時にI手法1.3523でショート。
8時過ぎに1.3520でUULA手法ショート。1.3546で損きりし、-23pips、
1.3561で損きりし、-41pips。

30日の4時に1.3562でUULA手法ショート。
すぐに1.3549で損きりし、-13pips。

30日の11時に1.3563でUULA手法ショート。
1.3551で決済し、+12pips。

1.3514でUULA手法ロング。
1.3484で損きりし、-30pips。

30日の20時に1.3476でI手法ショート。
23じすぎに1.3418で決済し、+58pips。


ドル円については絶好調のFX-PLUS essentialのトレードを取り戻しているものの、ユーロドルについては、やはり不安が残るところです。
大きな140pips以上の利益でカバーしていますが、小幅な損失を繰り返していきます。

一般的にアルゴリズムの定義のはっきりしたEAがやられる場合と言うのは、
相場の様子が大きく変わったときに現れることがあります。
ドル円については、外部環境が大きく変わり引き続きてドル安の流れが、
続きそうですが、ここのところのギリシャショックで、ユーロドルについては、
流れが変わってしまった可能性があります。

保守的に相場を見積もった場合に、ドル円についてはトレードを再開し
ユーロドルについては再び調子を見てゆきたいと思います。

来週は10月の1週目と言うことで、重要指標の発表とりわけ雇用統計と、
ISMの発表があります。この発表はかなり事前予測が低いものになっていますが、
ネガティブサプライズがあると、ドル円ではドルが大きく崩れ、
一方ギリシャでの債務再編に議論が及ぶと、ユーロのヒステリックな売りが再開する
模様です。シストレの基本に沿って、指標発表時はエントリーしないで、
ドル円のトレードを再開します。

http://www.realsite.jp/
販売者:リアルサイト  西平さとし


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2011年10月 6日|コメント (0)

カテゴリー:FX-Plusの検証とレビュー・評価

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価42

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こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
9月26日 - 9月30日

+10pips[ショートエントリー]
+0pips[ショートエントリー]

-17pips[ショートエントリー]
-14pips[ショートエントリー]

+2pips[ショートエントリー]
+0pips[ショートエントリー]

▼獲得pips
-19pips


■ユーロドル:15分足
9月26日 - 9月30日

+31pips[ショートエントリー]
+31pips[ショートエントリー]

+38pips[ショートエントリー]
+120pips[ショートエントリー]

+26pips[ショートエントリー]
-19pips[ショートエントリー]

+23pips[ショートエントリー]
-48pips[ショートエントリー]


▼獲得pips
+212pips


■月週の利益

11万1000円

■月合計の利益

+830pips

▼今月獲得利益
41万5000円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足
27日の21時すぎに76.53でショート。
22時すぎに76.43で決済し+10pips。
もう一本は同値撤退。+0pips。

29日の20時に76.59でショートWエントリー。
21時すぎに76.76で損きりし-17pips。

30日の0時には76.73で損きりし、-14pips。

30日の20時すぎに76.83でショートWエントリー。
21時すぎに76.81で+2pips。もう一本は同値撤退+0pips。


【ユーロドル】30分足
ユーロドルは、28日の0時すぎに1.3606でショートします。朝7時に1.3575で両決済し、+31pips
、+31pips。

28日の20時に1.3650でショートWエントリー。
22時に1.3612で決済し、+38pips。
翌朝7時に1.3530で決済し、+120pips。

29日の18時に1.3647でショートWエントリー。
19時すぎに1.3624で決済し、+26pips。
もう一本を23時に1.3666で損きりし、-19pips。

30日の22時すぎに1.3439でショートWエントリー。
10月1日に1.3416で決済し+23pips。
週末に1.3391で損きりし、-48pips。

■今週の値動き

今週のドル円は、26日月曜日の朝6時に76.46で寄り付きトレード開始。
その後同水準で一進一退の取引。しかし徐々にドルが切りあがり、
28日の朝には76.94まで買い進められます。しかし戻り売りに押され
76.33をつけますが、週末にはドルが再び買い進められ、
結局今週のほぼ最高値の77.10まで戻して取引を終えています。

今週のユーロドルは、26日月曜日6時に1.3521で寄り付きトレード開始。
いきなり1.3415まで0.01pips近い売りを浴びます。
しかし10時に1.3391で底値をつけたあと、一進一退を繰り返しながら、
28日には1.3646まで買い進められます。その後同水準で大きなレンジを形成しますが、
1.3644を30日につけたあと、徐々に下落。
結局週末は一方的に売り込まれて1.3391で引けています。


全体として若干の有事のドル買いが復調した週となり、
ドル紙幣の信用力がわずかに見直されています。

【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、ボラティリティの大きい相場が目に見えているので、
30分で入って大きな波を狙いにいっています。結果的にはドル円では久しぶりの損失を計上しましたが、
ユーロドルでは大勝するという対照的な相場となりました。

エントリー足が30分でも比較的安定していたものの、
ドル円ではボラティリティが低かったのが不幸中の幸いです。
ユーロドルでは予想通りの大相場で、積極的なショートポジションをとりにいったのが、
功を奏した模様です。サインに従ってエントリーしているので、シストレとしては今週は、
運がよかった面もあるでしょう。


ギリシャの債権を持つ欧州の大手銀行の不良債権化はもう間違いありません。
ユーロはアク抜けするような水準でもないことを考えると、
数年以内に昨今ドルが演じた通貨の急落という自体は免れません。

ドル円では週間にわたって再びボラティリティの低い1週間になりそうです。指標発表以外は、
取引を見合わせ大きく崩れた相場でエントリーしたいです。一方ユーロドルは、非常に荒れた大きなレンジを形成する可能性が高く、積極的にエントリーします。とくに戻り売りを狙いに行きたい局面です。

来週の10月第1週は、ISMや雇用統計といった重要指標の発表があり、
事前予想を大きく下回る場合、危険が予想されます。
シストレの基本に沿って、指標発表時のエントリーは避けたいところです。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


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FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)の検証と評価29

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こんばんは、よしゆきです

「FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)」の
検証レビューです。
テクニカル分析を基本とした裁量商材です。
それでは、早速検証結果を報告していきます。

FX-PLUS essential の実践運用結果
9月12日 - 9月16日

■ドル円:30分足

+14pips
+12pips
+40pips

合計 +66pips

■ユーロドル:15分足


-15pips


■ユーロドル:30分足


トレードなし

合計 -15pips

▼今週獲得+51pips

▼獲得利益
2万6000円

※各トレードにつき0.5ロット運用

▼開始後獲得pips
+7349pips


⇒手法についての解説
【ドル円】30分

今週のドル円FX-PLUS essentialは、12日月曜日から始まります。
12日の21時すぎにW手法で77.05でショート。

13日の18時に77.02でW手法ショート。
すぐに76.88で決済し、+14pips。

14日の0時に76.91でW手法ショート。
76.79で決済し、+12pips。

15日の朝7時に76.65で決済し、+40pips。

【ユーロドル】15分
14日の20時すぎに1.3741でI手法ロング。
すぐに1.3715で損きりし、-26pips。

【ユーロドル】30分

トレードなし

⇒今週の相場。

今週のドル円は、9月12日の朝6時に77.50付近で寄り付きました。
その後月曜日のうちにドルが売られ76.73まで一気に売り込まれます。
しかしその後、13日に77.40付近まで買い戻されますが再びドルの下落。
15日の20時には76.53まで売り込まれ一時急騰するも、結局76.78で引けています。
全体的には上下幅50銭以内の落ち着いた値動きで、トレードを終えています。

今週のユーロドルは、9月12日に、1.3619でギャップダウンで窓を開けて寄り付きます。
その後、1.3497まで月曜日のうちに下落しますが、
一進一退を繰り返しながら週末まで上昇します。
16日には、一時ユーロが1.3933まで買い戻されることになりますが、
週末には1.3788で引けました。
全体としては比較的ユーロが堅調で、買戻し安心感が広がった週になりました。


⇒FX-PLUS essential コメントと評価

今週のFX-PLUSは、ユーロドルのトレードがなく、15分で小さなI手法の損失を出したことで、
ユーロドルでのマイナスを計上しました。しかしユーロドルとドル円の合計で見ると、
ドル円が比較的堅調だったことから、プラスで終えています。

利益は小幅ですが、ドル円での今週の値動きの小ささを考えるとよいトレードだったといえるでしょう。
しかも週を挟んで持ち越さなかったポジションが、利益のサインを出していたり、
下げ局面では連続したW手法のショートを連発するなど相変わらずの押し目のうまさがあります。

常識的に考えれば利益を計上し続けるEAは、かなりすばらしいものといえるでしょう。

今週は様子見の気配が漂う凪相場で、予想外のユーロ上層がありましたが、
来週以降FOMCという米国経済の大きな不定期イベントがあるため、相場は神経質な値動きをする
可能性が高いです。エントリーは、発表時間帯を特に避けてポジションの調整を行ってゆきたいと
思います。

ユーロ圏は、いったん悲観的な見方が交替しています。先週のECBのドイツ代表の辞任という
ショッキングな動きを鎮静化させて、落ち着きを取り戻したいところですが、
プライマリーバランスの均衡という基本的な問題を先送りしているユーロでは、
やや先行き重い展開が続くものと思われます。

10年20年というスパンで、相場のプレーヤーが変わりつつある雰囲気ができてきており、
これまでとは違った判断を必要とする局面ができつつあるようです。
具体的には、米国やイギリスでの金融機関がリスク資産の運用に慎重になる気配があり、その一方で、
個人や新興国の通貨の介入や動きが活発化する気配があります。


http://www.realsite.jp/
販売者:リアルサイト  西平さとし


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2011年9月26日|コメント (0)

カテゴリー:FX-Plusの検証とレビュー・評価

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価41

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こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
9月12日 -9 月16日

+13pips[ロングエントリー]
+30pips[ロングエントリー]

+12pips[ショートエントリー]
+12pips[ショートエントリー]


▼獲得pips
+67pips


■ユーロドル:15分足
9月12日 -9 月16日

+61pips[ロングエントリー]
+123pips[ロングエントリー]

+23pips[ショートエントリー]
+49pips[ショートエントリー]

+10pips[ショートエントリー]
-43pips[ショートエントリー]

+77pips[ショートエントリー]
+22pips[ショートエントリー]


▼獲得pips
+312pips


■月週の利益

379pips

■月合計の利益

+637pips

▼今月獲得利益
31万8500円
※各トレードにつき0.5ロット運用


■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

今週のドル円は、9月12日の17時に76.83でロングWエントリーから始まります。
12日の18時すぎに76.96で決済し、+13pips。22時に77.13で決済し、+30pips。

15日の22時すぎに76.80でショートWエントリー。
23時すぎに76.68で決済し、+12pips。
朝7時に76.66で決済し、+12pips。

【ユーロドル】15分足


9月13日の17時に1.3568でロングWエントリー。
19時すぎに1.3629で決済し、+61pips。

20時すぎに1.3691で決済し、+123pips。

14日の21時すぎに1.3718でショートWエントリー。
22時に1.3695で決済し、+23pips。

23時すぎに1.3669で決済し、+49pips。

15日の19時に1.3801でショートWエントリー。
21時すぎに、1.3791で+10pips。
22時に1.3847で損きりし-46pips。

15日の22時すぎに1.3903でショートWエントリー。
23時すぎに1.3825で決済し、+77pips。
朝7時に1.3881で決済し、+22pips。

■今週の値動き

今週のドル円は、9月12日の朝6時に77.50付近で寄り付きました。
その後月曜日のうちにドルが売られ76.73まで一気に売り込まれます。
しかしその後、13日に77.40付近まで買い戻されますが再びドルの下落。
15日の20時には76.53まで売り込まれ一時急騰するも、結局76.78で引けています。
全体的には上下幅50銭以内の落ち着いた値動きで、トレードを終えています。

今週のユーロドルは、9月12日に、1.3619でギャップダウンで窓を開けて寄り付きます。
その後、1.3497まで月曜日のうちに下落しますが、
一進一退を繰り返しながら週末まで上昇します。
16日には、一時ユーロが1.3933まで買い戻されることになりますが、
週末には1.3788で引けました。
全体としては比較的ユーロが堅調で、買戻し安心感が広がった週になりました。

【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、ドル円はきわめて狭いレンジとなったために、
エントリーサインが少ない週となりました。一方でユーロドルは堅調で、
トレード回数も比較的充実し、利益の乗りました。

最近ドル円は値動きが極めて緩慢になっており、
今度の22日のFOMCでは再緩和がアナウンスされています。
オバマ大統領が公共工事を柱とした雇用政策を打っていますが、
雇用統計の改善までにはまだまだ多くの時間がかかりそうです。

現在通常の取引の2倍にしているドル円は、
値動きの先行きが見えずレンジが狭まっているためいったんもとの0.5ロットに戻し、
トレードの様子を見ます。

今週はユーロドルでは週末にユーロが思いがけず買い戻されました。
目先ユーロが買い戻される展開が続くと思います。
ただし根本的な問題である債務問題については、
ギリシャやアイルランド、スペインといった国のプライマリーバランスの均衡が
まだ達成されてさえいないので、今後もユーロには下げ基調が続くものと思われます。
ユーロはいずれ深刻な事態に直面し世界を揺るがす危険性が大きいです。

ドル円は、ドルがいまだに円に対して割高なために、
長期スパンでは売られる可能性が強いですが、投資家の気分で変わるところもあります。
気分というのはあいまいですが、
FOMCを控えてドルの価値が長期にわたってはっきり判らない面があります。

ここでは短期トレードですが、各種の指標を参考にし、
最も有利と思われる日足以上の長期トレードに取りくものもひとつかもしれません。
その場合、倍率は5倍をオススメします。


乱獲FX2ダブルトラップ
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販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


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乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価40

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こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月29日 - 9月2日

+9pips[エントリー]
+9pips[エントリー]

+9pips[エントリー]
+14pips[エントリー]

+8pips[エントリー]
+24pips[エントリー]

▼獲得pips
+73pips


■ユーロドル:15分足
8月29日 - 9月2日


+5pips[ロングエントリー]
+20pips[ロングエントリー]

-40pips[ロングエントリー]
-24pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
-39pips


■月週の利益

+34pips

■月合計の利益

+34pips

▼今月獲得利益

※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

8月29日の23時すぎに76.94でショートWエントリー。
朝7時に76.85で決済し、+9pips、+9pips。

8月30日の16時すぎに76.66でロングWエントリー。
18時前に76.75で決済し、+9pips。20時すぎに76.80で決済し、+14pips。

31日の24時前に、76.65でショートWエントリー。
24時前に76.57で決済し、+8pips。76.41で決済し、+24pips。

【ユーロドル】15分足

8月30日19時に1.4416でロングWエントリー。
21時すぎに1.4421で決済し、+5pips。23時1.4436で決済し、+20pips。

1日の17時すぎに1.4308でロングWエントリー。
18時すぎに1.4268で決済し、-40pips。22時前に1.4284で決済し、
-24pips。

■今週の値動き

今週のドル円は、月曜日に76.73付近で寄り付きその後一進一退の攻防で、
きわめて狭いレンジでの取引となっています。中心レンジは、
76.80付近で9月1日には76.50付近まで売り込まれています。9月1日には、
77.22まで買い進められていますが、その後またドルが売られ、76.80で引けています。

今週のユーロドルは、29日の6時に1.4491付近から寄り付きます。
その後週の前半は安定した取引でしたが、30日の夕方以降急落し始め、一方的な下げ基調となります。週末には、今週のほぼ最安値水準である1.4196で引け、
1ヶ月ぶり安値となっています。


【今週の乱獲FXDT】


今週の週末の雇用統計は、前月から横ばいとなり、市場予想の7万人増に至りませんでした。
失望してダウが売られる一方で、ドル円は横ばい、
ユーロドルはユーロが逆に売られる展開となっています。

週明けは米国がレーバーデーで休日で来週は4日間の攻防となりますが、
今後も先物に振られる形でドルが振られる展開になります。
来週の最後にバーナンキFRB議長の講演を控えて、
QE3への明確なアナウンスがあるかどうかで相場展開が決まります。
結論から言うと、次回のQE3の可能性はきわめて高くなっているために、株はまだ高値基調が続き、ドル円については再び円高ドル安の動きが活発化しそうです。ただし、ダウについては長期で見れば下落基調、10000ドルを割ってくる可能性は高いです。

日本の新しく誕生した内閣の介入姿勢が不明確ですが、
金融財政担当大臣が積極的な緩和姿勢を示す発言をしていることから先進国の実質的な通貨切り下げ競争が加速しそうです。ただし、日本政府は同水準での介入は、
しにくいとの見方から、ドルの先安感が強いです。

次回QE3は、米国国債買い入れによる弊害を避けるために再び民間資本の直接買い入れなどを
行う可能性はかなりあります。もっと安易な方法に頼ると、国債買い入れを再開します。

米国の通貨供給の根拠は、世界恐慌の一端が資金供給の不足であるというノーベル賞論文に基づいています[フリードマン]。しかし米国にはインフレ状況でのマクロ経済政策を正当化する理屈は
たくさんあっても、デフレや、すでに金融機関の貸し出し余力が札割れしている状況での
理論は十分ではなく、現在のFRBの政策の過ちを認めるには非常に時間がかかるはずです。

何の根拠もなく紙幣を発行できたり、増税もしないで連邦再を発行し続ければ
管理通貨制度の元での通貨そのものの価値がなくなってゆきます。

ドルについての信用はすでに根拠がないものとなっているため、
信用が信用を呼ぶ方法によってドルを正当化する意外には選択肢はないかもしれません。

乱獲FX2ダブルトラップ
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FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)の検証と評価28


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こんばんは、よしゆきです

「FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)」の
検証レビューです。
テクニカル分析を基本とした裁量商材です。
それでは、早速検証結果を報告していきます。

FX-PLUS essential の実践運用結果
8月29日 - 9月2日

■ドル円:15分足

+7pips
-35pips
+3pips
+19pips
+22pips
+15pips

合計 +31pips

■ユーロドル:15分足

+29pips
+64pips
-26pips

■ユーロドル:30分足


+75pips


合計 +142pips

▼今週獲得+173pips


▼獲得利益
8万6500円

※各トレードにつき0.5ロット運用

▼開始後獲得pips
+6876pips


⇒手法についての解説
【ドル円】15分

8月30日の深夜1時30分76.93でW手法ショート。
8月30日の18時15分に76.68で再びW手法ショート。
76.61で決済し、+7pips。
夕方17時15分に76.58で損きりし、-35pips。

9月1日17時すぎに76.85でW手法ロング。
すぐに決済し+3pips。
19時すぎに76.93でW手法ロング。
すぐに76.96でW手法ロング。
30分後に77.00でW手法ロング。
23時すぎにすべて77.12で決済し、+19pips、+22pips、+15pips。


【ユーロドル】15分

週の前半はまったくトレードなし。レンジはかなり荒れていたので、意外です。

9月1日の17時すぎに1.4291で直行型I手法でショート。
21時15分に1.4292でW手法ショート。
1.4263で決済し、+29pips。
I手法を24時前に1.4227で決済し+64pips。

2日の18時前に1.4246でW手法ロング。
22時前に逆に進み1.4272で決済し、-26pips。

【ユーロドル】30分

8月30日の24時前に1.4441でショート。
9月1日の7時に1.4366で決済し、+75pips。

週後半はトレード時間にエントリーなし。

⇒今週の相場。

今週のドル円は、月曜日に76.73付近で寄り付きその後一進一退の攻防で、きわめて狭いレンジでの取引となっています。中心レンジは、
76.80付近で9月1日には76.50付近まで売り込まれています。9月1日には、77.22まで買い進められていますが、その後またドルが売られ、76.80で引けています。

今週のユーロドルは、29日の6時に1.4491付近から寄り付きます。その後週の前半は安定した取引でしたが、30日の夕方以降急落し始め、一方的な下げ基調となります。週末には、今週のほぼ最安値水準である1.4196で引け、1ヶ月ぶり安値となっています。


⇒FX-PLUS essential コメントと評価

今週のFX-PLUS essentialは、堅調なトレード。ドル円・ユーロドルで利益を削った一方で、
ユーロドルの30分では比較的安定した取引となりました。

ただドル円もユーロドルも、値幅が狭いために利益もリスクも限定された形となっています。

時間外に複数のチャンスがありましたが、一時の深夜と午前中に取引が集中し、
取引がまったく行えない状況とは変わって、時間帯はぴったりと合っています。


相場全体では先行き懸念からリスクヘッジの動きが続いていますが、
ショート筋の動きが活発なために相変わらずFX市場での取引量は増えています。
先日のドル円に続いてユーロドルでも個人投資家が逆張りに動いていますが、
ユーロドルはまだ全体としてユーロ高の水準にあり、
裁量でのユーロ買いには慎重を期したいところです。
今後もFX-PLUS essentialをかなり参照できる指標としてトレードを続けます。

FX-PLUS essentialの1日足には、75.50付近を予想するショートが3つ残っています。
FX-PLUS essentialでは、今後もドルは売られる予想をしており、
ここのところのFX-PLUS essentialのトレードは、アナリスト予想を参考にすると、
75.50を割ってくる日はそう遠くはないと思われます。


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販売者:リアルサイト  西平さとし


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2011年9月 8日|コメント (0)

カテゴリー:FX-Plusの検証とレビュー・評価

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価39

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こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月22日 - 8月26日

-7pips[ロングエントリー]
-2pips[ロングエントリー]

-21pips[ショートエントリー]
-21pips[ショートエントリー]

-2pips[ショートエントリー]
-2pips[ショートエントリー]

+17pips[ロングエントリー]
+44pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+12pips


■ユーロドル:15分足
8月22日 - 8月26日

+17pips[ショートエントリー]
+62pips[ショートエントリー]

+29pips[ショートエントリー]
+22pips[ショートエントリー]

+29pips[ショートエントリー]
+22pips[ショートエントリー]

+8pips[ロングエントリー]
+11pips[ロングエントリー]

+49pips[ロングエントリー]
+100pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+349pips


■月週の利益

+361pips

■月合計の利益

+1022pips

▼今月獲得利益
51万1千円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

今週のドル円は、8月23日の18時から始まります。
76.57でロングダブルエントリー。
19時に76.50で損切り。-7pips。
22時30分に76.55で-2pips。

25日の0時すぎに76.73でショートWエントリー。
朝7時に76.92で損切りし、-21pips。-21pips。

26日の深夜0時すぎに77.35でショートWエントリー。
朝7時に77,37で決済し-2pips。-2pips。

26日の22時前に76.59でロング。
24時前に76.76で決済し、+17pips。
27日0時に77.03で決済し、+44pips。


【ユーロドル】15分足

23日の20時に1.4476でショートWエントリー。
22時前に1.4459で決済し、+17pips。
23時前に1.4414で決済し、+62pips。

25日の18時前に1.4459でショートWエントリー。
自信があったのでもう一本エントリー。

17時30分に1.4430で決済し、+29pips,+29pips。
もう一本を1.4437でいったん弧を作って、
下方エネルギーを解消したとみなし決済。+22pips、+22pips。

26日0時に1.4366でロングWエントリー。
1.4374で決済し、+8pips。朝7時に1.4377で決済し、+11pips。

27日の0時すぎに1.4358でロングWエントリー。
0時すぎに1.4407で決済し、+49pips。1.4458で決済し、+100pips。

■今週の値動き

今週のドル円は、76.66付近から始まり、
週の前半は76.50付近で横ばいに推移した後、
24日の20時以降ドルが上昇。一時77.65まで買われますが、
週末には再び下落して、76.67で引けています。

今週のユーロドルは、月曜日1.4377付近から寄り付きます。今週は神経質な幅の短いレンジとなり、23日の20時に1.4495まで買い進められるも、25日の20時には1.4326まで売られます。翌日にも同水準まで売り込まれますが、週末には、1.4497まで買い進められて引けています。


【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、トータルでみると大成功したトレードです。
サインは短めでもドル円・ユーロドルともにどんどんエントリーする積極トレードでしたが、
エントリー数は結果としては比較的抑えられました。

ドル円が、さまざまな不運な損失を計上し、週末以外のトレードで損失を出しました。
ドル円はロット数が2倍になっているので、非常に神経を使います。

一方のユーロドルは、チャートが見事なレンジを描いたことから、
かなりの利益を叩き出すことに成功しています。

当初の目論見どおりの相場になり、ドル円、
ユーロドルともかなり浅めのサインでエントリーをしていったところが
よかったのかもしれません。

今週ユーロドルのチャートは注目すべき動きをしました。ユーロドルの30分足を見ると、
毎日の23時から24時の間にかけて、毎日ドルが日にちをまたいで急落しています。
気がついたのが週末なのでトレードには利用されていませんが、
仕掛け的なユーロ売りを浴びている可能性があり、ヘッジファンドが盛んに売買していると、
ユーロドルは投機相場に入る可能性があります。

来週はとりあえず、現在の水準でのレンジを想定しますが、レンジ内相場のトレードは、
実需筋ではなく投機相場のため、相場の振幅が次第に大きくなる可能性があります。

ユーロのECBによる南欧諸国の国債を買い入れ、ドイツによる欧州経済への影響力が低下すると、
ユーロは大きな転機を迎える可能性があります。
ユーロの不振は、ドルに続いて大きく影響を残す可能性があります。

乱獲FX2ダブルトラップ
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販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


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FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)の検証と評価27


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こんばんは、よしゆきです

「FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)」の
検証レビューです。
テクニカル分析を基本とした裁量商材です。
それでは、早速検証結果を報告していきます。

FX-PLUS essential の実践運用結果
8月22日 - 8月26日

■ドル円:30分足

+8pips
+22pips
-5pips

合計 +25pips

■ユーロドル:15分足


+4pips
+13pips
+37pips


合計 +44pips

▼今週獲得+69pips

▼獲得利益
3万4500円

※各トレードにつき0.5ロット運用

▼開始後獲得pips
+6478pips


⇒手法についての解説
【ドル円】30分

8月24日の21時に76.53でW手法ショートエントリー。
30分で76.45で決済し、+8pips。

8月25日の17時に77.00でW手法ロングエントリー。
23時すぎに77.22で決済し、+22pips。

23日の深夜1時に77.35ULA手法ショート。
朝7時に77.40で決済し-5pips。

【ユーロドル】15分

8月26日の深夜1時に1.4376でW手法ショート。

26日の17時に1.4432でW手法ロング。

18時前に1.4437でW手法ロング。
1.4441で決済し、+4pips。

1.445で決済し、+13pips。

26日の24時前に1.4339で決済し、+37pips。


⇒今週の相場。

今週のドル円は、76.66付近から始まり、
週の前半は76.50付近で横ばいに推移した後、
24日の20時以降ドルが上昇。
一時77.65まで買われますが、
週末には再び下落して、76.67で引けています。

今週のユーロドルは、月曜日1.4377付近から寄り付きます。
今週は神経質な幅の短いレンジとなり、
23日の20時に1.4495まで買い進められるも、
25日の20時には1.4326まで売られます。
翌日にも同水準まで売り込まれますが、週末には、
1.4497まで買い進められて引けています。

⇒FX-PLUS essential コメントと評価

今週のFX-PLUS essentialドル円30分はライトモードで、
サイン数が15本。比較的安定したエントリーでした。
有効なトレードは週の後半に固まっています。

サインの種類はW系とU系の振幅幅の広いエントリーとなっています。

一方FX-PLUS essentialユーロドルは、
小刻みなレンジで利益を増やそうと15分でトライしましたが、
週の前半はトレードがありませんでした。サインは、W系、U系、I系のすべてが出ています。

今週はユーロドルの利益がやや少なかったものの、
安定した利益を出す良好なトレードとなりました。

裁量での週末イベントでかなりの神経質な展開を予想しましたが、
そういった問題も無事回避し通常のシストレとしてトレードを終えたことは、
よかったと思います。

サインの回数が比較的落ち着いている相場では、
FX-PLUS essentialが分析できる相場ということなのでしょう。
W系手法が多いので、FX-PLUS essentialは、
比較的読みにくいレンジを想定しているのでしょうが、
それでも安定していることには変わりがありません。
これまでとまったく同じ手法で、今後も観察を続けます。

来月の初旬からは、雇用統計の発表などイベントが準備されています。
9月2週目以降は再びイベントを回避するための監視を続けて行ってゆきたいです。


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販売者:リアルサイト  西平さとし


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2011年9月 5日|コメント (0)

カテゴリー:FX-Plusの検証とレビュー・評価

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価38

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こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月15日 - 8月19日

+5pips[ロングエントリー]
+17pips[ロングエントリー]

+4pips[ロングエントリー]
+13pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+78pips


■ユーロドル:15分足
8月15日 - 8月19日

+14pips[エントリー]
+14pips[エントリー]

+16pips[エントリー]
+54pips[エントリー]

+30pips[エントリー]
+30pips[エントリー]

+51pips[エントリー]
+71pips[エントリー]


▼獲得pips
+309pips


■月週の利益

+348pips

■月合計の利益

+661pips

▼今月獲得利益
33万500円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FXダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足
今週の乱獲FXDTは、8月15日24時前に76.65でロングWエントリー。
16日の0時に76.70で決済し、+5pips。16日の7時に76.83で決済し、+17pips。

17日の23時前に、76.44でロングWエントリー。
24時前に76.48で決済し、+4pips。
18日の0時すぎに76.57で決済し+13pips。


【ユーロドル】15分足
ユーロドルは8月16日の0時からトレード開始。
1.4456でショートWエントリー。
朝7時30分に1.4442で決済し、+14pips。+14pips。

8月17日の22時前に、1.4489でショートWエントリー。24時前に1.4473で決済し、+16pips。
18日の0時すぎに1.4435で決済し、+54pips。

18日の24時前に1.4291でロングWエントリー。
朝7時に1.4321で決済し、+30pips、+30pips。

19日の23時前に、1.4449でショートWエントリー。20日の1時すぎに1.4398で決済し、+51pips。
朝7時に1.4378で決済し、+71pips。


■今週の値動き
今週のドル円は、8月8日に77.94で寄り付き、
その後一方的に売られる展開となりました。10日の20時には、
再び戦後最高値まで6銭と迫る76.31までドルが売られ同水準で一進一退し、
週末にはやや買い戻されて76.85で引けています。
ドルが一方的に弱い展開が続いており、
足元では日本政府と日銀の介入観測が下支えをする格好です。

今週のユーロドルは、8月8日朝6時に1.4315で寄り付いた後、
南欧諸国国債CDSのスプレッド拡大で神経質な展開。
レンジを形成しました。8日の夜22時に1.4130まで下落、
10日の16時には1.4401まで上昇するも、再び11日の朝8時には、
週間安値同水準まで売られ、週末にはやや買われ1.4297で引けて終えています。
全般的にユーロドルも軟調な神経質な展開が続いています。

【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、商材がほぼ予定するとおりの値動きになりました。
ドル円では、値幅が少ないので、エントリーが少なくなりました。一方で、
ユーロドルは、コツコツと中規模の利益を積み上げ、レンジにテクニカルトレードの強さを
改めて証明した形になりました。

ドル円では値幅が少なかったものの、インジケーターが大げさに触れるということが
なかったのがよかったようです。ユーロドルではまさに定石どおりのトレードとなり、
大きくチャートが上がったときに売り、下がったときに買う、短く損切るという
繰り返しになりました。

乱獲では半分ほど裁量判断が含まれますが、この地合いなので、ほぼ完全に
テクニカルサインに従ってトレードをしています。サインどおりのトレードで、
小さな利益を重ねるよいトレードになっていると思います。

来週以降ドル円は、FRB議長のQE3に向けての政策の値踏みが始まりそうです。
テクニカルでは、重要指標や議長の証言発表がある前後の時間を避け、
トレードをいつも通り行う予定です。

レンジを再び想定し、76円での前後1円の取引を想定し、ユーロドルでは、
ユーロがやや買われすぎているようなので、ユーロの1.4000前後への下落を予想するということで、
ショートは短く、ロングは長く損きりを待ちたいと思います。


乱獲FX2ダブルトラップ
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販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


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FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)の検証と評価26


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こんばんは、よしゆきです

「FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)」の検証レビューです。
テクニカル分析を基本とした裁量商材です。
それでは、早速検証結果を報告していきます。

FX-PLUS essential の実践運用結果
8月15日 - 8月19日

■ドル円:30分足

+4pips
-10pips

合計 -6pips

■ユーロドル:1時間足

+30pips
+30pips
+27pips

合計 +87pips

▼今週獲得 +81pips

▼獲得利益
4万1000円

※各トレードにつき0.5ロット運用

▼開始後獲得pips
+6409pips


⇒手法についての解説
【ドル円】15分

8月15日の深夜23時すぎからトレード開始です。76.67でULA手法ロング。
すぐに76.71で決済し、+4pips。

8月18日0時すぎに76.50でULA手法ショート。朝7時に76.60で決済し-10pips。

値幅が少ないために、久しぶりに少ないトレードとなりました。

【ドル円】30分

ドル円は、18日と、19日にサインが出るも、エントリーしたサインはありませんでした。

【ユーロドル】30分

今週は比較的トレードがありません。

トレードは、15日の早朝にW手法のエントリ3本。週末の19日に4本ありますが、
トレード時間外でエントリーできませんでした。

ちなみに、15日のエントリーはすべて、大量損失を出した模様です。

【ユーロドル】1時間

8月15日に1.4299でW手法ロング。
すぐに1.4329で決済し、+30pips。

8月17日17時にUULA手法で1.4391でロング。2時間後に1.4421で決済し、+30pips。

8月19日18時に1.4316でUULA手法ロング。
30分後に1.4343で決済し、+27pips。

⇒今週の相場。
今週のドル円は、8月15日の月曜日に、
76.80付近で寄り付きました。
その後徐々に値を切り下げてゆき、
週末には、歴史上ドル最安値となる、75.92
まで売られ、その後76.50付近まで買い戻されて終えています。

今週のユーロドルは、
月曜日15日の朝6時に1.4269で寄り付き、
その後15日の間に1.4479まで急上昇しますが、その後はレンジの展開となり、
週末の19日の17時には、1.4258まで売られ、深夜に1.4440付近まで買われて、引けました。


⇒FX-PLUS essential コメントと評価

今週は、週全体を通して比較的トレードが少なかったようです。ドル円は、
週の前半は比較的なだらかなトレードとなり、
週の後半は一転して歴史上ドル最安値をつけて荒れすぎていたのかもしれません。

19日になってひげを伸ばし始めたためか、サインの回数自体は増えましたが、
エントリーにはいたっていません。

ユーロドルも、1.4267から1.4518の比較的レンジ幅の広い取引でしたが、
サインはあまり点滅しませんでした。

ユーロドルの30分では、トレード時間外で出ていた、
足の長いショートの連発がかなりの損失を出していて、
ここ1ヶ月ほど大きな利益を出していたトレードが、
何か変化しつつある兆しかもしれません。

マクロでは動きの大きい歴史的な相場となりましたが、
短期トレードを行う市場参加者にとっては、小休止のような一週間だったのかもしれません。

ここのところの大きな利幅に比べれば小さな利益ですが、満足できる成績だったようです。

今週は、ドル円でドルが史上最安値をつけたことで、
市場心理にはややアク抜け感が漂いそうですが、しばらくはドルの下押し圧力は強く維持されそうです。


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2011年8月23日|コメント (0)

カテゴリー:FX-Plusの検証とレビュー・評価

MaestroFX(マエストロFX)の検証と評価27


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こんばんは、よしゆきです。
今回より、Maestro FX(マエストロFX)を検証レビューしていきます。

こちらの商材はFX業界では有名な佐野さんの裁量商材です。
それでは、さっそくMaestro FXを試してみた結果を記載していきます。


2011年 8月 18日(木)


介入から1週間経った相場は依然として76円台をキープしたまま
レンジ相場を保っています。
下に行くチャンスを狙って静かに待っている状態です。
今、主軸通貨であるドル、ユーロともに窮地に陥っていますね。
一方でスイスフランが急伸し一時100円を越えて大幅に上昇していました。
私がFXを始めた6年前に、このような時代がくるなんて想像もしていませんでした。
ちょうどその頃は為替バブルともいえる時期でドル円が124円、ポンドも250円という
値でした。当然スワップ金利も一日100円以上ついていた時代です。
全通貨回復するまでにあと何年かかるんでしょうね。

ドル円は再度史上最安値を更新してからでないと大きな反発はなさそうです。
ユーロドルも現在はドル円主体の動きとなっていますが、イタリアやギリシャ問題が
解決しない限り、こちらも今のレンジからは当面抜け出せそうにないといった状況です。

ではマエストロFXの検証結果をご報告します。


■検証結果■

▼検証期間
8/8 - 8/12

▼ 獲得pips
8/1 +27pips
8/2  +18pips
8/3 +30pips
8/4 +42pips
8/5 -15pips

▼1月の獲得利益

+128pips

▼2月の獲得利益

+556pips

▼3月の獲得利益

+467pips

▼4月の獲得利益

+553pips

▼5月の獲得利益

+665pips

▼6月の獲得利益

+676pips

▼7月の獲得利益

+551pips

▼8月の獲得利益

+240pips

▼総獲得利益
+252万2510円
※ロット数は0.1ロットから1ロットの間で状況に合わせて変えています。


--------------------------------------

『マエストロFX』について

今回も総まとめの復習です。
今週はいまいち成績が伸び悩んでしまいましたが、反面大きなマイナスもなく
着実な勝負が出来たと思います。
これまでの講義をふまえて、ゆっくり着実にトレードに挑みました。
今回はあまり利益率を考えずに、勝つトレードを目的としていました。
残念ながら負けた日もありますが、負けがあって当たり前だと前向きに考え、
負けた分はゆっくり取り戻せば良いという思いで勝負をしていると余計な
気負いもなく気楽にトレードが楽しめたように思います。


では今週もこれをふまえてトレードしていきましょう。


最速で専業レベルになれる特別プロジェクト
Maestro FX
http://www.w-crew.com/mfx/
販売者:ウイニングクルー株式会社 仲島友紀夫


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REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価37


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8月22日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

介入から2、3週間経った今、介入効果もむなしく76円台で推移が続いています。
先週末の19日には史上最安値をさらに更新し76円を割り込む展開となりました。
これにより日銀政府はさらなる介入を予定しているという話も浮上しています。
介入警戒感から、下げてもすぐ戻す、下値は買われるという動きでしたが
戻りは鈍く76円台半ばの動きとなっています。
今後の動きに注目です。
一方ユーロドルはドル円や株価に影響された動きとなっており
1.41から1.45の間での値動きが続いています。
ユーロドルも共ににまだ問題を抱えているだけに方向性が定まっていません。
今は主軸通貨であるドル、ユーロともにグタグタの状態ですね。

それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
676戦 397勝 272敗 7引分


■8/22現在のポジションの状況

EUR/USD: +0.20pips(含み益)(0.01ロット)
USD/JPY: +0.91pips(含み益)(0.01ロット)


■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.76pips
EUR/USD: +41.13pips
USD/JPY: +1.25pips
USD/CHF: +17.11pips

■H23.7月の各獲得pips

CHF/JPY: +111.83pips
EUR/USD: +37.80pips
USD/CHF: +38.40pips
USD/JPY: +11.13pips

■H23.8月の各獲得pips

CHF/JPY: -605.32ips
EUR/USD: +85.10pips
USD/CHF: +82.19pips
USD/JPY: +16.83pips

■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む


+113.27pips


■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+71.91pips

■H23.7月総獲得pips(スワップを含む)

+199.16pips

■H23.8月総獲得pips(スワップを含む)

-421.20pips


■総獲得pips

+910.19pips


■REO-terzzoについての総評

何てことでしょう。
ここまで順調に来ていたREOが、
ここへきてまさかのマイナスをだしてしまいました。
高騰するスイスフラン円の動きにREOが付いていけなかったようです。
これまで積み上げてきた利益の1/3の損失という大きな痛手を負ってしまいました。
ここまでの大きな損失は驚きと同時にショックも大きかったですね。
この負けを取り戻すのはかなり時間が必要だと思います。
これがEAの弱点でしょうか。
ただ、もう少し決済のタイミングがずれていればここまで
大きな損切りを出さずに済んだ相場たっただけに本当に残念な結果です。
しかし、いつまでも悔やんでいても仕方ないので
心機一転でこれからのREOの巻き返しに期待したいと思います。

では来週の結果を楽しみにしたいと思います。

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


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乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価37

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こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月8日 - 8月12日

+0pips[エントリー]
+0pips[エントリー]

■ドル円:30分足
8月8日 - 8月12日

+17pips[ロングエントリー]
+21pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+38pips


■ユーロドル:15分足
8月8日 - 8月12日

-55pips[ロングエントリー]
-12pips[ロングエントリー]

+29pips[ロングエントリー]
+22pips[ロングエントリー]

-27pips[ロングエントリー]
-27pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
-70pips


■月週の利益

-32pips

■月合計の利益

+275pips

▼今月獲得利益
13万7500円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

ドル円は総じてサイン下限に張り付く展開で、
良質なエントリーがのぞめませんでした。

【ドル円】30分足

8月10日の23時に76.44でロングWエントリー。
朝7時30分に76.61で決済し、+17pips。
夕方17時過ぎに76.65で決済し、+21pips。


【ユーロドル】15分足

ユーロドル15分は、8月8日の21時から始まります。
21時に1.4224でロングWエントリー。22時15分に1.4161で損きり。-55pips。

22時15分に1.4183でロングWエントリー。

9日の0時すぎに1.4212で最初のエントリーを決済。-12pips。

同じく1.4212で決済し、+29pips。
1時すぎに1.4205で決済し、+22pips。

8月10日の23時30分に1.4190でロングWエントリー。
朝7時に1.4263で両損きりし、-27、-27pips。

【ユーロドル】30分足

■今週の値動き

今週のドル円は、8月8日に77.94で寄り付き、その後一方的に売られる展開となりました。
10日の20時には、再び戦後最高値まで6銭と迫る76.31までドルが売られ同水準で一進一退し、
週末にはやや買い戻されて76.85で引けています。
ドルが一方的に弱い展開が続いており、足元では日本政府と日銀の介入観測が下支えをする格好です。

今週のユーロドルは、8月8日朝6時に1.4315で寄り付いた後、
南欧諸国国債CDSのスプレッド拡大で神経質な展開。レンジを形成しました。
8日の夜22時に1.4130まで下落、10日の16時には1.4401まで上昇するも、
再び11日の朝8時には、週間安値同水準まで売られ、週末にはやや買われ1.4297で引けて終えています。
全般的にユーロドルも軟調な神経質な展開が続いています。


【今週の乱獲FXDT】
今週の乱獲FXDTは、エントリーも少なく利益もかなり少なめです。
ドル円、ユーロドルともレンジ相場を想定し、大きな動きを警戒したために深いサインを待ったのが、
エントリー回数の減少につながっているものと思われます。週中盤にサインの水準を見直しましたが、
相場のボラティリティが減って同じ結果となりました。

今週はロングポジションが多く、サインもロングポジションばかりが出ましたが、
緩慢な地合であったために決定的なサインが出ることもなくドル円は終了しています。
ユーロドルはサインが出るも、
損きりを行うハメとなり、乱獲FXDTにとっては久しぶりのマイナスで一週間を終えることになりました。

8月の1週が300pipsを超える利益であっただけに残念です。
なお今週からドル円についてのロットを1.0に戻しているため、週通算では、プラス決済となっています。

今週のドル円は、スイスフランが売られたことから円の独歩高となりました。

今週は、再び介入前のドル円の水準である76円台をつけたことで、
先週に介入した4兆円分の資金がすべて吹き飛び介入がほぼ無効になりました。
日本の財政当局は円高を主導したヘッジファンドとの駆け引きで敗れた格好となっています。

ドル円は下値模索の展開から一時的にはアク抜けの可能性が強いです。しかし、
日本の与党民主党の代表戦が重なり政治空白ができると、再びドル売られる懸念が強いです。
7月以前の80円回復は遠く米国経済の軟調が続けば、さらに売られるでしょう。
下値模索は年末までに
73円台を目指す模様です。

ドル円は再び横ばいのレンジを想定。ユーロドルもややユーロ下落方向のレンジを想定していきます。

QE3が囁かれる昨今では、米国経済のドル紙幣の価値低下は避けられません。
米国がどのような経済を望んでいるかを見通して、ドルの価値を決めないといけません。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


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FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)の検証と評価25


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こんばんは、よしゆきです

「FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)」の検証レビューです。
テクニカル分析を基本とした裁量商材です。
それでは、早速検証結果を報告していきます。

FX-PLUS essential の実践運用結果
8月8日 - 8月12日

■ドル円:30分足

+27pips
+11pips
+6pips
+7pips
+9pips
+8pips
+14pips
-16pips
+28pips
+34pips
+12pips

合計 +140pips

■ユーロドル:15分足


-31pips
+27pips

■ユーロドル:30分足


+0pips

合計 -4pips

▼今週獲得+136pips

▼獲得利益
6万8000円

※各トレードにつき0.5ロット運用

▼開始後獲得pips
+6328pips


⇒手法についての解説
【ドル円】30分
8月9日17時30分に77.29でW手法ショート。
77.02で決済し、+27pips。

9日の20時に77.09でULA手法でロング。
すぐに77.20で決済。+11pips。

9日21時に77.20でW手法ショート。
22時30分にも再び77.19でW手法ショート。
更に10日の0時に77.18でULA手法ショート。

朝7時すぎに77.14で決済し、+6pips。+7pips。+9pips。

10日の20時すぎにULAで+8pips獲得。

23時に76.47でULA手法でロング。
11日0時にUULA手法で76.45ショート。

深夜に76.61で決済し、+14pips。-16pips。

11日の18時30分に76.54でUNA手法ロング。
19時30分にW手法で76.58でロング。

朝方7時に76.92で決済し、+28pips。+34pips。

12日21時に76.59でULA手法ロング。
23じに76.71で決済し、+12pips。


【ユーロドル】15分

8月11日1.4164でI手法ショート。
すぐに1.4195で損きり。-31pips。

8月11日17時すぎに1.4240でW手法ロング。
1.4267で決済し、+27pips。


【ユーロドル】30分

トレード時間中にサインが出ませんでした。


⇒今週の相場。

今週のドル円は、8月8日に77.94で寄り付き、
その後一方的に売られる展開となりました。10日の20時には、
再び戦後最高値まで6銭と迫る76.31までドルが売られ同水準で一進一退し、
週末にはやや買い戻されて76.85で引けています。
ドルが一方的に弱い展開が続いており、
足元では日本政府と日銀の介入観測が下支えをする格好です。

今週のユーロドルは、8月8日朝6時に1.4315で寄り付いた後、
南欧諸国国債CDSのスプレッド拡大で神経質な展開。
レンジを形成しました。8日の夜22時に1.4130まで下落、
10日の16時には1.4401まで上昇するも、再び11日の朝8時には、
週間安値同水準まで売られ、週末にはやや買われ1.4297で引けて終えています。
全般的にユーロドルも軟調な神経質な展開が続いています。


⇒FX-PLUS essential コメントと評価

今週のFX-PLUS essentialは、ドル円の30分が、猛烈なエントリー回数。。
レビューで記録できたエントリー以外にも、
両建や15分でのエントリーもあったのですが、
エントリーが多すぎてためらわれたために、しなかったようなほどです。
出ないときにはまったくでないで、出るときには両建してまで大量に出るというのは、
相場では必要な判断なのででしょう。チャンスというのは一定ではなく、
来るべきときを待ってしっかり攻めるということなのでしょうか。

そして今週も先週に引き続き、FX-PLUS essentialはかなり堅調。
レビュー後半年の中で、最高の成績を収めている1ヶ月かもしれません。
エントリー回数は最初期の1ヶ月に再び匹敵するほどの回数です。

FX-PLUS essentialは、トレード時間に制約があるものの、
トレード時間であるヨーロッパ時間の開始から、
日本時間の深夜1時くらいまでの間のエントリーは、
原則的にすべて行い裁量によるトレードを一切していません。

その代わり商材による裁量についてのアドバイスや戦略は一切ないのですが、
サインによる完全な自動売買を実現しています[本サイトからはEA版がダウンロードできます]。
自動売買ソフトは、時間がたつ、
つまり半年以上たつと精度が少しづつ落ちてくるのが通常です。
それをプログラムの改良などでまかなうわけですが、継続しないものが多いです。
FX-PLUS essentialはどうなるでしょうか?ここまでの比重に興味深い成果から、
何か期待できる本格的なものがあるかもしれません。

ただし、今週もいくつかの指標発表がありますので、その寸前の時間帯には、
注意をしてエントリーを行ってゆきたいです。


http://www.realsite.jp/
販売者:リアルサイト  西平さとし


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2011年8月16日|コメント (0)

カテゴリー:FX-Plusの検証とレビュー・評価

MaestroFX(マエストロFX)の検証と評価26


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こんばんは、よしゆきです。
今回より、Maestro FX(マエストロFX)を検証レビューしていきます。

こちらの商材はFX業界では有名な佐野さんの裁量商材です。
それでは、さっそくMaestro FXを試してみた結果を記載していきます。

2011年 8月 11日(木)

先週はとうとう日本の単独介入が行われました。
今回は1日の介入額にしては大規模の4兆6千億円弱とも言われています。
しかし、これだけの額を投入したのも効果はむなしく、きわめて一時的な上昇で
終わり5日後の10日には再び76円台に押し戻され再び最安値を試そうという動きになっています。
ドル安の流れは当面変わりそうにないですね。
ここまでくると安値を再度試さないことには上への大きな反発も出来ないといった状況です。

一方、ユーロドルは今だレンジから抜け出せない状況ですが
流動性が高いのでレンジといっても1.4050から1.4450と値幅が大きいです。
この範囲で上下を繰り返しているユーロドルですが上値よりも
下値に近づくことが多いような気がします。
イタリア、フランス、ギリシャ懸念が出ては消えての繰り返しなので
ユーロもここが落ち着かない限りはレンジ内からの脱出は無理かもしれませんね。


ではマエストロFXの検証結果をご報告します。


■検証結果■

▼検証期間
8/1 - 8/5

▼ 獲得pips
8/1 +61pips
8/2  -9pips
8/3 +22pips
8/4 -15pips
8/5 +79pips

▼1月の獲得利益

+128pips

▼2月の獲得利益

+556pips

▼3月の獲得利益

+467pips

▼4月の獲得利益

+553pips

▼5月の獲得利益

+665pips

▼6月の獲得利益

+676pips

▼7月の獲得利益

+551pips

▼8月の獲得利益

+138pips

▼総獲得利益
+245万6414円
※ロット数は0.1ロットから1ロットの間で状況に合わせて変えています。


--------------------------------------

『マエストロFX』について

今回はまとめ復習です。
これまでの講習を振り返って今一度チェックしながら
講習で学んだことが活かされているかを確かめながらのトレードを心掛けました。
ゆっくりと少しずつ講習を進めてきたので、一つ一つが着実に
自然と身についてトレードできているとは思いますが、
そのテクニックを活かせているかといえば、まだまだこれからで
発展途上です。
常に意識しながらトレードしき、いつか自分のスタイルを確立していきたいと
思っています。
初心を忘れないようにチェック表を横に置きながら引き続き
復習を兼ねてトレードに励んでみたいと思います。

では今週もこれをふまえてトレードしていきましょう。


最速で専業レベルになれる特別プロジェクト
Maestro FX
http://www.w-crew.com/mfx/
販売者:ウイニングクルー株式会社 仲島友紀夫


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乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価36

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こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月1日 - 8月5日

-29pips[ロングエントリー]
-41pips[ロングエントリー]

+20pips[ロングエントリー]
+45pips[ロングエントリー]

+40pips[ロングエントリー]
+40pips[ロングエントリー]

+17pips[ロングエントリー]
+17pips[ロングエントリー]

+15pips[ロングエントリー]
+15pips[ロングエントリー]


■ドル円:15分足
8月1日 - 8月5日

+79pips[ロングエントリー]
+79pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+295pips


■ユーロドル:15分足
8月1日 - 8月5日

+58pips[ロングエントリー]
+2pips[ロングエントリー]

+26pips[ロングエントリー]
+26pips[ロングエントリー]

-50pips[ロングエントリー]
-50pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+12pips


■月週の利益

+307pips

■月合計の利益

+307pips

▼今月獲得利益
15万3500円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足


8月1日76.96でロングWエントリー。
22時すぎに76.67で損きりし、-29pips。
23日76.55で損きりし、-41pips。

1日の23時すぎに76.58でロングWエントリー。
76.78で決済し、+20pips。
77.03で決済し、+45pips。

4日の0時15分に76.85でロングWエントリー。
朝方に77.02で決済し、+17pips、+17pips。

4日の24時前に、78.91からロングWエントリー。5日の朝7時に79.06で決済し、+15pips、+15pips

【ドル円】30分足
今週の乱獲FXDT30分足は、
8月2日の深夜0時30分から開始です。
今週は深めのポジションを待っています。

76.52でロングWエントリー。
朝7時に77.31で決済し、+79pips、+79pips


【ユーロドル】30分足

ユーロドルは15分は今週は控えています。

30分は2日の1時すぎに1.4196でロングWエントリー。朝7時に1.4254で決済し、+58pips。
17時に1.4198で決済し、+2pips。

3日の20時に1.4322でロングWエントリー。
朝7時1.4348で両決済し、+26pips。+26pips。

5日の0時に1.4124でロングWエントリー。
朝7時に、1.4074で損きりし、-50pips。-50pips。


■今週の値動き

8月1週目のドル円は、先週末がほぼ4ヶ月ぶりの最安値76.85付近で終了し、
週末に債務上限引き上げがあったことから、月曜日に仲値を77.56で開始しました。
ただし戻りは鈍く、翌日の火曜の深夜には、歴史上最安値に並ぶ、76.25まで売られました。その後、77.20の低い水準で一進一退後、日本当局による為替介入で、
80.24まで、一気に買い戻されました。しかし長続きせず、78.39まで売られ引けました。

今週のユーロドルは、1日に1.4372付近で寄り付きます。
1日の深夜に1.4394から1.4197にユーロが下落します。その後3日まで、同水準で推移し、
4日の朝には、1.4365まで上昇。週末に南欧諸国の格下げが伝わり、1.4050付近まで大きく売られますが、
週末イタリア首相が再建計画を発表。週末には1.4300付近まで買い戻されて終了。
全体的な大きなレンジを形成しました。

【今週の乱獲FXDT】

乱獲FXDTは、利益をかなり削ってますが、プラスで終えることができています。

今週の乱獲FXDTは、相場の変動が非常に大きそうなために、トレードを手控えています。
ドル円は、非常に危ない橋を渡っており、浅めのエントリーも出してしまっていることから、
トレードとしてはよくないトレードとなっています。

ユーロドルは、結果としてはレンジを形成し、乱獲FXDTには適した相場付となりました。
一方のドル円は、週の前半がやや低調でしたが、4日に政府介入が入ったことで、
こちらもシストレには適さない相場となっています。

相場は週末に格付け会社の米国債格下げがアナウンスされており、
来週以降同水準での波乱の大きい相場になりそうです。次回FOMCで、
QE3に対するコメントが注目されますが、ドルにはやや値下がり圧力が強まっています。

しかし各国政府も米国債下落による世界経済の縮小に神経を尖らせており、
乱獲FXDTの基本基調は、横ばいのレンジを想定します。

ユーロドルについても同じで横ばいのレンジを想定し、為替についての問題は、
山場を越えたとしてトレードを行い、こちらも再び積極トレードに戻してゆきます。

また、レンジ幅が狭まり、リスクの範囲が限定されるので、近々ドルのロットも再び戻すことにします。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


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FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)の検証と評価24


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こんばんは、よしゆきです

「FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)」の検証レビューです。
テクニカル分析を基本とした裁量商材です。
それでは、早速検証結果を報告していきます。

FX-PLUS essential の実践運用結果
8月1日 - 8月5日

■ドル円:15分足

-21pips
+5pips

■ドル円:30分足

+52pips
+54pips
+34pips
+45pips

合計 +169pips

■ユーロドル:15分足

+52pips
+54pips
+34pips
+45pips
+61pips
+88pips
+34pips

■ユーロドル:30分足


+78pips


合計 +446pips

▼今週獲得+615pips

▼獲得利益
+30万7500円

※各トレードにつき0.5ロット運用

▼開始後獲得pips
+6192pips


⇒手法についての解説

【ドル円】15分

週前半は取引なし。
4日の21時30分に79.69でULA手法でロング。
すぐに損きり。79.48で切って、-21pips。

5日の20時すぎにULAでロング。+5pips。

【ドル円30分】

2日の18時過ぎにUULA手法77.32でショート。
すぐに決済。+12pips。

3日の22時に77.05でUULA77.05でショート。
すぐに76.98で決済。+7pips。

5日の20時に78.44でUULAロング。
22時に78.77で決済し、+30pips。

【ユーロドル】15分

今週のユーロドル15分は、週の前半はサイン一切なし。
4日の大きな変動以後、サインが多発し始めます。

4日の20時に1.4251でW手法ショート。
20時45分に、1.4250でW手法ショート。

21時15分に1.4207でI手法ショート。

最初の2本のW手法を、1.4195と1.4196で決済。+52pips。+54pips。

22時に1.4228でW手法ショート。1.4194ですぐに決済。+34pips。

22時30分に1.4162で先のI手法決済。+45pips。

4日の23時にI手法で1.4152でI手法ショート。
5日の0時すぎに1.4179でW手法ショート。

朝7時に、1.4092で両決済し、+61pips。+88pips。

5日の午前中に頻発するもエントリーなし。
5日の21時に1.4150でW手法ロング。
すぐに1.4184で決済。+34pips。

【ユーロドル】30分


ユーロドル30分は、3日の23時に1.4281でW手法ロング。
朝7時に1.4359で決済し、+78pips。

時間が午前中のサインが多く、エントリーできませんでした。


⇒今週の相場。

8月1週目のドル円は、先週末がほぼ4ヶ月ぶりの最安値76.85付近で終了し、
週末に債務上限引き上げがあったことから、月曜日に仲値を77.56で開始しました。ただし戻りは鈍く、
翌日の火曜の深夜には、歴史上最安値に並ぶ、76.25まで売られました。
その後、77.20の低い水準で一進一退後、日本当局による為替介入で、80.24まで、一気に買い戻されました。
しかし長続きせず、78.39まで売られ引けました。

今週のユーロ円は、月曜日に110.96付近から寄り付きます。米国債務引き上げで112.18まで上昇するも、
次第に下げ始め、1日には、108.76まですぐに下落。その後3日まで同水準で一進一退ですが、
4日に日銀の為替介入が入り、一時114.00まで上昇します。しかしその後下落し、5日には、110.36まで下落。
週末には112.00付近まで戻し引けました。

⇒FX-PLUS essential コメントと評価

今週は、エントリーしたサインがドル円、ユーロドルともほぼすべてプラスで終え、
勝率が95%以上という非常にすばらしいトレードとなっています。

利幅が78pipsとかなり大きいユーロドルのトレードもあります。

今週はドル円15分が、トレード時間とサインが出るタイミングが完全に一致し、
非常に大量のサインでエントリーもしています。
ドル円は、ほとんどがショートサインで利益確定を行っていて、
ドルの下落相場にマッチしたトレード内容となりました。

ユーロドルについては結果は非常に良好でしたが、日中にサインが出た場合に、
マイナスで損きりも多かったために、すべてのサインで成功しているわけではないので、
幸運も手伝っているとみるべきでしょう。

今後の相場の見通しとしては、QE3に注目が集まっています。米国の株式はまだ高く、10000ドル割れを窺う、
下落相場ですが、ドル円については、やや下げ方向のレンジということで、
よくある大相場のあとの気が抜けた相場が続きます。
短期間では値幅の狭いトレードとなるので、FX-PLUS essentialでは、
積極エントリーを行います。

76円を万一割ってくる場合には、介入懸念があるために、トレードを手控えます。
米国の要人は日本時間の22時前後と朝方に発言することが多いので、注意が必要です。

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販売者:リアルサイト  西平さとし


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2011年8月10日|コメント (0)

カテゴリー:FX-Plusの検証とレビュー・評価

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価36


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8月8日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

先週はとうとう介入が行われました。
外出中で介入の瞬間にチャートがみれず残念でしたが
今は78円前半まで売られています。
もう少し介入効果があると期待していますが、以外早く売られてしまっています。
米経済の弱さがいかに深刻なものかが伺えますね。
今は指標の結果がよくても買い戻しは一時的なものとなり円高の流れは変わりません。
ドル円の80円台回復にはもう少し時間が掛かりそうですね。


それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
582戦 339勝 237敗 6引分


■8/1現在のポジションの状況

USD/CHF: +3.41pips(含み益)(0.01ロット)
CHF/JPY: -32.04pips(含み損)(0.01ロット)
CHF/JPY: -51.82pips(含み損)(0.02ロット)
CHF/JPY: -81.18pips(含み損)(0.06ロット)

■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.76pips
EUR/USD: +41.13pips
USD/JPY: +1.25pips
USD/CHF: +17.11pips

■H23.7月の各獲得pips

CHF/JPY: +111.83pips
EUR/USD: +37.80pips
USD/CHF: +38.40pips
USD/JPY: +11.13pips

■H23.8月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.01pips
EUR/USD: +1.90pips
USD/CHF: +6.99pips
USD/JPY: +12.30pips

■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む


+113.27pips


■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+71.91pips

■H23.7月総獲得pips(スワップを含む)

+199.16pips

■H23.8月総獲得pips(スワップを含む)

+36.20pips


■総獲得pips

+1331.39pips


■REO-terzzoについての総評

8月は好調なスタートとなったREOです。
すべての通貨でプラス決済となっています。
ただトレードの回数が多かったわりには、今一歩pipsが少ないのかなという
気もしますが滑り出しはまずまず好調です。
今週もスイスフラン円が頑張っています。
ここのところ好調なスイスフラン円なのでこの調子で成績を伸ばして言ってほしいですね。
あとはドル円。
7月は不調でしてが、8月にはいって一週目にして7月のトータル実績を超えています。
このままの調子を保って今月は50pipsは目指して欲しいと思っています。

では来週の結果を楽しみにしたいと思います。

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


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FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)の検証と評価23


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こんばんは、よしゆきです

「FX-plus 2.0 essential(エフエックスプラス・バージョン2.0・エッセンシャル)」の検証レビューです。
テクニカル分析を基本とした裁量商材です。
それでは、早速検証結果を報告していきます。

FX-PLUS essential の実践運用結果
7月25日 - 7月29日

■ドル円:15分足

トレードなし

■ドル円:30分足

-4pips
+14pips
-21pips
+6pips
+18pips


合計 +13pips

■ユーロドル:15分足


+20pips


■ユーロドル:30分足


+37pips
+135pips
+40pips
+67pips
+64pips

合計 +343pips

▼今週獲得+376pips

▼獲得利益
18万8000円

※各トレードにつき0.5ロット運用

▼開始後獲得pips
+5577pips


⇒手法についての解説

【ドル円】15分
今週のドル円15分は、週の広範に4回のI手法のサインがあり、大きく勝ち越したのですが、
取引時間中のトレードにはなりませんでした。

【ドル円】30分

今週のFXPLUS-ESSENTIALドル円30分足は、レンジでの取引で出現するW手法がほとんどです。
下値模索の展開にあわせてか、ほぼすべてでショートサイン。

7月25日21時30分に、78.20でW手法ショート。
朝7時に、78.24で決済し、-4pips。

26日の18時30分に78.05でW手法ショート。
27日の朝7時に77.91で決済し、+14pips。

27日の18時に、77.72でW手法ショート。
28日の0時に77.93で損きりし、-21pips。

28日の19時30分に77.73でW手法ショート。
29日の朝7時に、77.67で決済し、+6pips。

29日の17時30分に77.56でW手法ショート。
29日の21時すぎに77.38で決済し、+18pips。

【ユーロドル】15分
27日22時すぎに、1.4464でW手法ショート。
23時に1.4434で決済し、+20pips。

【ユーロドル】30分

7月26日21時30分に1.4470でW手法ロング。
27日朝7時に1.4507で決済し、+37pips

27日の23時に1.4438でI手法ショート。
0時に1.4305で決済し、+135pips。

その後ショートのW手法が日中に連発。

28日23時30分に、W手法1.4306でショート。
続けて、29日0時すぎに1.4304でショート。

29日18時30分に1.4293でショート。
すぐに1.4253で決済し、+40pips。

19時30分に1.4239で決済し、+67pips。
もう一本も1.4240で決済し、+64pips。


⇒今週の相場。

今週のドル円は、7月25日の朝78.28付近で寄り付いた後、一方向のドル安です。
一時、78.66まで買われる場面がありましたが、
その後下落。週末には4ヶ月ぶりの今週最安値付近で、引けることになり、
4ヶ月ぶり、歴史上ドル円最安値を望む展開です。

今週のユーロドルは、7月25日の6時に1.4390で寄り付き、
27日には一時、1.4533まで上昇します。しかしレンジ相場。
その後は段々に下落し始め、29日の16時には、1.4245まで下落します。
週末にかけて上昇し、1.4380付近で引けています。


⇒FX-PLUS essential コメントと評価

今週もFX-PLUS essentialは、非常に好調。
やや意外だったのは、見事にすべてショートサインを出した、
ドル円よりも、複雑なチャート展開でサインも不揃いだった
ユーロドルのほうが大きく利益を出したということです。

今週は利益こそ少なかったのですが、ショートを毎日ヨーロッパ時間の中ごろに入れ続ける、
トレードには、驚くものがあります。アルゴリズムに感服した週になりました。

ユーロドルの今週の利益は見事の一言。非常にすばらしいサインだったようです。
利益こそ少なかったものの、ドル円でも判断自体は、かなり正確で、
とても日本の裁量トレーダーではできないこの局面でのショートの連続トレードでした。
短い損きりがなければ、利益をあげ続けたと思います。

今週は、ドル円、ユーロドルとも、W手法のショートが頻発し、
レンジ相場内でのドルの切下がりをどちらも予想していたことになります。

時間内でのトレードの頻度が少なかったのに利益を重ねたことはすばらしいです。

一般に現在市販されているEAやサインは、
雇用などの重要指標発表の日時をインプットしていません。
外部からの取得も可能だし、発表日時が毎月同じなので、
正確なカレンダー機能のある関数などから取得することも可能です。

大きな相場の変調時にエントリーを持っているために偶然利益を出したり損失を
出したりする場合がありますが、偶然を排しテクニカルトレードの質を考えると、
将来的にはイベント回避のためのロジックがあると助かります。

来週は重要指標の発表が続きますが、FX-PLUS essentialでは、
通常通りのトレードを続けます。相場の変調があった場合は、現在のFX-PLUS essential
のロジックに判断を任せることにします。

http://www.realsite.jp/
販売者:リアルサイト  西平さとし


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2011年8月 2日|コメント (0)

カテゴリー:FX-Plusの検証とレビュー・評価

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価35

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こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
7月25日 - 7月29日

+13pips[ロングエントリー]
+23pips[ロングエントリー]

+3pips[ロングエントリー]
+10pips[ロングエントリー]

+20pips[ショートエントリー]
+20pips[ショートエントリー]

+7pips[ロングエントリー]
+6pips[ロングエントリー]

+12pips[ロングエントリー]
+0pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+104pips


■ユーロドル:15分足
7月25日 - 7月29日

-3pips[ロングエントリー]
-3pips[ロングエントリー]

+22pips[ショートエントリー]
+59pips[ショートエントリー]

+10pips[ロングエントリー]
+30pips[ロングエントリー]

+4pips[ロングエントリー]
-10pips[ロングエントリー]

-3pips[ショートエントリー]
-3pips[ショートエントリー]

▼獲得pips
+101pips


■月週の利益

+205pips

■月合計の利益

+1061pips

▼今週獲得利益
10万2500円
※各トレードにつき0.5ロット運用


■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

25日19時に78.05でロングWエントリー。
20時に78.18で決済し、+13pips。
もう一本を78.28で決済し、+23pips。

27日17時15分に77.65でロングWエントリー。
18時すぎに、77.68で+3pips。
20時に77.75で決済し、+10pips。

28日1時すぎに、78.08でショートWエントリー。
朝7時に77.88で決済し、+20pips。+20pips。

28日の17時すぎに77.63でロングWエントリー。
19時に77.70で決済し、+7pips。
20時に77.69で決済し、+6pips。

29日23時に77.04でロングWエントリー。
深夜2時に77.16で決済し、+12pips。
もう一本は週末なので同値撤退。


【ユーロドル】15分足
今月のドル円は、大きな振幅に備えてやや深めのエントリーを待ちます。

7月28日の0時30分ころに、1.4368でロングWエントリー。翌朝7時に1.4365で決済し、-3pips。-3pips。

28日の17時すぎに、1.4382ショートWエントリー。18時30分に1.4360で決済し、+22pips。
18時45分に1.4323で決済し、+59pips。

28日19時すぎに、1.4279でロングWエントリー。
一時含み損。28日23時前に、1.4289で決済し、
+10pips。24時前に1.4309で決済し、+30pips。

29日16時30分に1.4282でロング。
18時30分に1.4286で決済。+4pips。
もう一本は同値撤退が遅れて、-10pips。

29日23時すぎに1.4372でショートWエントリー。
週末なので1.4375でポジションを決済し、
-3pips。-3pips。


■今週の値動き

今週のドル円は、7月25日の朝78.28付近で寄り付いた後、一方向のドル安です。
一時、78.66まで買われる場面がありましたが、
その後下落。週末には4ヶ月ぶりの今週最安値付近で、引けることになり、
4ヶ月ぶり、歴史上ドル円最安値を望む展開です。

今週のユーロドルは、7月25日の6時に1.4390で寄り付き、
27日には一時、1.4533まで上昇します。しかしレンジ相場。
その後は段々に下落し始め、29日の16時には、1.4245まで下落します。
週末にかけて上昇し、1.4380付近で引けています。


【今週の乱獲FXDT】

今週から再びドル円のロットを0.5に戻しています。
利幅こそ大きくはないですが、順調に利益を重ねています。
相場の偏重が大きくリスクが大きすぎると判断したためです。

今週は米国の債務上限の引き上げ問題で、ドル売り一辺倒の展開。
くりっく365や大証FXなどの取引所取引での個人のドル買いの大きさを見ると、
個人はかなりの損失を出している模様です。

ドルの期待がここ何年も裏切られていることに、
非常に大きな傷を負っている人もいるのでしょう。


債務上限の引き上げがきまることで、潜在的にはドルの危険度は増していることになります。
週明け第1週は雇用統計の発表がありますが、再び大きなショックに見舞われる可能性があります。

ただし、1国内での通貨による購買力を比較する購買力平価では、
1973年を基準に65円程度が妥当という意見がありますが、75円われは、
すぐには実現しないと思われます。

米国債やドル資産の担保価値が下落すると、米国だけでなく、
日本や中国の資産の担保価値を大きく圧縮し、金融機関ではなく、
国が主導するシステミックリスクが顕在化します。

一方、米国債の段階的引き上げがなされても、
米国内での社会保障か減税かという価値観の対立は再び蒸し返されることになるので、
ドルが90円を超えるような日は、非常に遠いといえるでしょう。

増税をしないで国債を償還する方法はインフレしかないので、
先進国は財政状況が好転しないと、
コモディティ以外のあらゆる資産の上昇は見込めない可能性があります。

乱獲FXDTでは、雇用統計を避け、ドル円もユーロドルも、低水準でのレンジを想定。
サインは浅く、頻度の高い方法で行きます。

乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


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