検索結果

タグ検索

FX情報商材・自動売買を徹底検証!【FXマイスターよしゆきのブログ】で“検証”タグの付いているブログ記事

下記のエントリー(記事)が検索結果となります。

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価42

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
9月26日 - 9月30日

+10pips[ショートエントリー]
+0pips[ショートエントリー]

-17pips[ショートエントリー]
-14pips[ショートエントリー]

+2pips[ショートエントリー]
+0pips[ショートエントリー]

▼獲得pips
-19pips


■ユーロドル:15分足
9月26日 - 9月30日

+31pips[ショートエントリー]
+31pips[ショートエントリー]

+38pips[ショートエントリー]
+120pips[ショートエントリー]

+26pips[ショートエントリー]
-19pips[ショートエントリー]

+23pips[ショートエントリー]
-48pips[ショートエントリー]


▼獲得pips
+212pips


■月週の利益

11万1000円

■月合計の利益

+830pips

▼今月獲得利益
41万5000円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足
27日の21時すぎに76.53でショート。
22時すぎに76.43で決済し+10pips。
もう一本は同値撤退。+0pips。

29日の20時に76.59でショートWエントリー。
21時すぎに76.76で損きりし-17pips。

30日の0時には76.73で損きりし、-14pips。

30日の20時すぎに76.83でショートWエントリー。
21時すぎに76.81で+2pips。もう一本は同値撤退+0pips。


【ユーロドル】30分足
ユーロドルは、28日の0時すぎに1.3606でショートします。朝7時に1.3575で両決済し、+31pips
、+31pips。

28日の20時に1.3650でショートWエントリー。
22時に1.3612で決済し、+38pips。
翌朝7時に1.3530で決済し、+120pips。

29日の18時に1.3647でショートWエントリー。
19時すぎに1.3624で決済し、+26pips。
もう一本を23時に1.3666で損きりし、-19pips。

30日の22時すぎに1.3439でショートWエントリー。
10月1日に1.3416で決済し+23pips。
週末に1.3391で損きりし、-48pips。

■今週の値動き

今週のドル円は、26日月曜日の朝6時に76.46で寄り付きトレード開始。
その後同水準で一進一退の取引。しかし徐々にドルが切りあがり、
28日の朝には76.94まで買い進められます。しかし戻り売りに押され
76.33をつけますが、週末にはドルが再び買い進められ、
結局今週のほぼ最高値の77.10まで戻して取引を終えています。

今週のユーロドルは、26日月曜日6時に1.3521で寄り付きトレード開始。
いきなり1.3415まで0.01pips近い売りを浴びます。
しかし10時に1.3391で底値をつけたあと、一進一退を繰り返しながら、
28日には1.3646まで買い進められます。その後同水準で大きなレンジを形成しますが、
1.3644を30日につけたあと、徐々に下落。
結局週末は一方的に売り込まれて1.3391で引けています。


全体として若干の有事のドル買いが復調した週となり、
ドル紙幣の信用力がわずかに見直されています。

【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、ボラティリティの大きい相場が目に見えているので、
30分で入って大きな波を狙いにいっています。結果的にはドル円では久しぶりの損失を計上しましたが、
ユーロドルでは大勝するという対照的な相場となりました。

エントリー足が30分でも比較的安定していたものの、
ドル円ではボラティリティが低かったのが不幸中の幸いです。
ユーロドルでは予想通りの大相場で、積極的なショートポジションをとりにいったのが、
功を奏した模様です。サインに従ってエントリーしているので、シストレとしては今週は、
運がよかった面もあるでしょう。


ギリシャの債権を持つ欧州の大手銀行の不良債権化はもう間違いありません。
ユーロはアク抜けするような水準でもないことを考えると、
数年以内に昨今ドルが演じた通貨の急落という自体は免れません。

ドル円では週間にわたって再びボラティリティの低い1週間になりそうです。指標発表以外は、
取引を見合わせ大きく崩れた相場でエントリーしたいです。一方ユーロドルは、非常に荒れた大きなレンジを形成する可能性が高く、積極的にエントリーします。とくに戻り売りを狙いに行きたい局面です。

来週の10月第1週は、ISMや雇用統計といった重要指標の発表があり、
事前予想を大きく下回る場合、危険が予想されます。
シストレの基本に沿って、指標発表時のエントリーは避けたいところです。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価41

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
9月12日 -9 月16日

+13pips[ロングエントリー]
+30pips[ロングエントリー]

+12pips[ショートエントリー]
+12pips[ショートエントリー]


▼獲得pips
+67pips


■ユーロドル:15分足
9月12日 -9 月16日

+61pips[ロングエントリー]
+123pips[ロングエントリー]

+23pips[ショートエントリー]
+49pips[ショートエントリー]

+10pips[ショートエントリー]
-43pips[ショートエントリー]

+77pips[ショートエントリー]
+22pips[ショートエントリー]


▼獲得pips
+312pips


■月週の利益

379pips

■月合計の利益

+637pips

▼今月獲得利益
31万8500円
※各トレードにつき0.5ロット運用


■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

今週のドル円は、9月12日の17時に76.83でロングWエントリーから始まります。
12日の18時すぎに76.96で決済し、+13pips。22時に77.13で決済し、+30pips。

15日の22時すぎに76.80でショートWエントリー。
23時すぎに76.68で決済し、+12pips。
朝7時に76.66で決済し、+12pips。

【ユーロドル】15分足


9月13日の17時に1.3568でロングWエントリー。
19時すぎに1.3629で決済し、+61pips。

20時すぎに1.3691で決済し、+123pips。

14日の21時すぎに1.3718でショートWエントリー。
22時に1.3695で決済し、+23pips。

23時すぎに1.3669で決済し、+49pips。

15日の19時に1.3801でショートWエントリー。
21時すぎに、1.3791で+10pips。
22時に1.3847で損きりし-46pips。

15日の22時すぎに1.3903でショートWエントリー。
23時すぎに1.3825で決済し、+77pips。
朝7時に1.3881で決済し、+22pips。

■今週の値動き

今週のドル円は、9月12日の朝6時に77.50付近で寄り付きました。
その後月曜日のうちにドルが売られ76.73まで一気に売り込まれます。
しかしその後、13日に77.40付近まで買い戻されますが再びドルの下落。
15日の20時には76.53まで売り込まれ一時急騰するも、結局76.78で引けています。
全体的には上下幅50銭以内の落ち着いた値動きで、トレードを終えています。

今週のユーロドルは、9月12日に、1.3619でギャップダウンで窓を開けて寄り付きます。
その後、1.3497まで月曜日のうちに下落しますが、
一進一退を繰り返しながら週末まで上昇します。
16日には、一時ユーロが1.3933まで買い戻されることになりますが、
週末には1.3788で引けました。
全体としては比較的ユーロが堅調で、買戻し安心感が広がった週になりました。

【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、ドル円はきわめて狭いレンジとなったために、
エントリーサインが少ない週となりました。一方でユーロドルは堅調で、
トレード回数も比較的充実し、利益の乗りました。

最近ドル円は値動きが極めて緩慢になっており、
今度の22日のFOMCでは再緩和がアナウンスされています。
オバマ大統領が公共工事を柱とした雇用政策を打っていますが、
雇用統計の改善までにはまだまだ多くの時間がかかりそうです。

現在通常の取引の2倍にしているドル円は、
値動きの先行きが見えずレンジが狭まっているためいったんもとの0.5ロットに戻し、
トレードの様子を見ます。

今週はユーロドルでは週末にユーロが思いがけず買い戻されました。
目先ユーロが買い戻される展開が続くと思います。
ただし根本的な問題である債務問題については、
ギリシャやアイルランド、スペインといった国のプライマリーバランスの均衡が
まだ達成されてさえいないので、今後もユーロには下げ基調が続くものと思われます。
ユーロはいずれ深刻な事態に直面し世界を揺るがす危険性が大きいです。

ドル円は、ドルがいまだに円に対して割高なために、
長期スパンでは売られる可能性が強いですが、投資家の気分で変わるところもあります。
気分というのはあいまいですが、
FOMCを控えてドルの価値が長期にわたってはっきり判らない面があります。

ここでは短期トレードですが、各種の指標を参考にし、
最も有利と思われる日足以上の長期トレードに取りくものもひとつかもしれません。
その場合、倍率は5倍をオススメします。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価40

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月29日 - 9月2日

+9pips[エントリー]
+9pips[エントリー]

+9pips[エントリー]
+14pips[エントリー]

+8pips[エントリー]
+24pips[エントリー]

▼獲得pips
+73pips


■ユーロドル:15分足
8月29日 - 9月2日


+5pips[ロングエントリー]
+20pips[ロングエントリー]

-40pips[ロングエントリー]
-24pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
-39pips


■月週の利益

+34pips

■月合計の利益

+34pips

▼今月獲得利益

※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

8月29日の23時すぎに76.94でショートWエントリー。
朝7時に76.85で決済し、+9pips、+9pips。

8月30日の16時すぎに76.66でロングWエントリー。
18時前に76.75で決済し、+9pips。20時すぎに76.80で決済し、+14pips。

31日の24時前に、76.65でショートWエントリー。
24時前に76.57で決済し、+8pips。76.41で決済し、+24pips。

【ユーロドル】15分足

8月30日19時に1.4416でロングWエントリー。
21時すぎに1.4421で決済し、+5pips。23時1.4436で決済し、+20pips。

1日の17時すぎに1.4308でロングWエントリー。
18時すぎに1.4268で決済し、-40pips。22時前に1.4284で決済し、
-24pips。

■今週の値動き

今週のドル円は、月曜日に76.73付近で寄り付きその後一進一退の攻防で、
きわめて狭いレンジでの取引となっています。中心レンジは、
76.80付近で9月1日には76.50付近まで売り込まれています。9月1日には、
77.22まで買い進められていますが、その後またドルが売られ、76.80で引けています。

今週のユーロドルは、29日の6時に1.4491付近から寄り付きます。
その後週の前半は安定した取引でしたが、30日の夕方以降急落し始め、一方的な下げ基調となります。週末には、今週のほぼ最安値水準である1.4196で引け、
1ヶ月ぶり安値となっています。


【今週の乱獲FXDT】


今週の週末の雇用統計は、前月から横ばいとなり、市場予想の7万人増に至りませんでした。
失望してダウが売られる一方で、ドル円は横ばい、
ユーロドルはユーロが逆に売られる展開となっています。

週明けは米国がレーバーデーで休日で来週は4日間の攻防となりますが、
今後も先物に振られる形でドルが振られる展開になります。
来週の最後にバーナンキFRB議長の講演を控えて、
QE3への明確なアナウンスがあるかどうかで相場展開が決まります。
結論から言うと、次回のQE3の可能性はきわめて高くなっているために、株はまだ高値基調が続き、ドル円については再び円高ドル安の動きが活発化しそうです。ただし、ダウについては長期で見れば下落基調、10000ドルを割ってくる可能性は高いです。

日本の新しく誕生した内閣の介入姿勢が不明確ですが、
金融財政担当大臣が積極的な緩和姿勢を示す発言をしていることから先進国の実質的な通貨切り下げ競争が加速しそうです。ただし、日本政府は同水準での介入は、
しにくいとの見方から、ドルの先安感が強いです。

次回QE3は、米国国債買い入れによる弊害を避けるために再び民間資本の直接買い入れなどを
行う可能性はかなりあります。もっと安易な方法に頼ると、国債買い入れを再開します。

米国の通貨供給の根拠は、世界恐慌の一端が資金供給の不足であるというノーベル賞論文に基づいています[フリードマン]。しかし米国にはインフレ状況でのマクロ経済政策を正当化する理屈は
たくさんあっても、デフレや、すでに金融機関の貸し出し余力が札割れしている状況での
理論は十分ではなく、現在のFRBの政策の過ちを認めるには非常に時間がかかるはずです。

何の根拠もなく紙幣を発行できたり、増税もしないで連邦再を発行し続ければ
管理通貨制度の元での通貨そのものの価値がなくなってゆきます。

ドルについての信用はすでに根拠がないものとなっているため、
信用が信用を呼ぶ方法によってドルを正当化する意外には選択肢はないかもしれません。

乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価39

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月22日 - 8月26日

-7pips[ロングエントリー]
-2pips[ロングエントリー]

-21pips[ショートエントリー]
-21pips[ショートエントリー]

-2pips[ショートエントリー]
-2pips[ショートエントリー]

+17pips[ロングエントリー]
+44pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+12pips


■ユーロドル:15分足
8月22日 - 8月26日

+17pips[ショートエントリー]
+62pips[ショートエントリー]

+29pips[ショートエントリー]
+22pips[ショートエントリー]

+29pips[ショートエントリー]
+22pips[ショートエントリー]

+8pips[ロングエントリー]
+11pips[ロングエントリー]

+49pips[ロングエントリー]
+100pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+349pips


■月週の利益

+361pips

■月合計の利益

+1022pips

▼今月獲得利益
51万1千円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

今週のドル円は、8月23日の18時から始まります。
76.57でロングダブルエントリー。
19時に76.50で損切り。-7pips。
22時30分に76.55で-2pips。

25日の0時すぎに76.73でショートWエントリー。
朝7時に76.92で損切りし、-21pips。-21pips。

26日の深夜0時すぎに77.35でショートWエントリー。
朝7時に77,37で決済し-2pips。-2pips。

26日の22時前に76.59でロング。
24時前に76.76で決済し、+17pips。
27日0時に77.03で決済し、+44pips。


【ユーロドル】15分足

23日の20時に1.4476でショートWエントリー。
22時前に1.4459で決済し、+17pips。
23時前に1.4414で決済し、+62pips。

25日の18時前に1.4459でショートWエントリー。
自信があったのでもう一本エントリー。

17時30分に1.4430で決済し、+29pips,+29pips。
もう一本を1.4437でいったん弧を作って、
下方エネルギーを解消したとみなし決済。+22pips、+22pips。

26日0時に1.4366でロングWエントリー。
1.4374で決済し、+8pips。朝7時に1.4377で決済し、+11pips。

27日の0時すぎに1.4358でロングWエントリー。
0時すぎに1.4407で決済し、+49pips。1.4458で決済し、+100pips。

■今週の値動き

今週のドル円は、76.66付近から始まり、
週の前半は76.50付近で横ばいに推移した後、
24日の20時以降ドルが上昇。一時77.65まで買われますが、
週末には再び下落して、76.67で引けています。

今週のユーロドルは、月曜日1.4377付近から寄り付きます。今週は神経質な幅の短いレンジとなり、23日の20時に1.4495まで買い進められるも、25日の20時には1.4326まで売られます。翌日にも同水準まで売り込まれますが、週末には、1.4497まで買い進められて引けています。


【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、トータルでみると大成功したトレードです。
サインは短めでもドル円・ユーロドルともにどんどんエントリーする積極トレードでしたが、
エントリー数は結果としては比較的抑えられました。

ドル円が、さまざまな不運な損失を計上し、週末以外のトレードで損失を出しました。
ドル円はロット数が2倍になっているので、非常に神経を使います。

一方のユーロドルは、チャートが見事なレンジを描いたことから、
かなりの利益を叩き出すことに成功しています。

当初の目論見どおりの相場になり、ドル円、
ユーロドルともかなり浅めのサインでエントリーをしていったところが
よかったのかもしれません。

今週ユーロドルのチャートは注目すべき動きをしました。ユーロドルの30分足を見ると、
毎日の23時から24時の間にかけて、毎日ドルが日にちをまたいで急落しています。
気がついたのが週末なのでトレードには利用されていませんが、
仕掛け的なユーロ売りを浴びている可能性があり、ヘッジファンドが盛んに売買していると、
ユーロドルは投機相場に入る可能性があります。

来週はとりあえず、現在の水準でのレンジを想定しますが、レンジ内相場のトレードは、
実需筋ではなく投機相場のため、相場の振幅が次第に大きくなる可能性があります。

ユーロのECBによる南欧諸国の国債を買い入れ、ドイツによる欧州経済への影響力が低下すると、
ユーロは大きな転機を迎える可能性があります。
ユーロの不振は、ドルに続いて大きく影響を残す可能性があります。

乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価38

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月15日 - 8月19日

+5pips[ロングエントリー]
+17pips[ロングエントリー]

+4pips[ロングエントリー]
+13pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+78pips


■ユーロドル:15分足
8月15日 - 8月19日

+14pips[エントリー]
+14pips[エントリー]

+16pips[エントリー]
+54pips[エントリー]

+30pips[エントリー]
+30pips[エントリー]

+51pips[エントリー]
+71pips[エントリー]


▼獲得pips
+309pips


■月週の利益

+348pips

■月合計の利益

+661pips

▼今月獲得利益
33万500円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FXダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足
今週の乱獲FXDTは、8月15日24時前に76.65でロングWエントリー。
16日の0時に76.70で決済し、+5pips。16日の7時に76.83で決済し、+17pips。

17日の23時前に、76.44でロングWエントリー。
24時前に76.48で決済し、+4pips。
18日の0時すぎに76.57で決済し+13pips。


【ユーロドル】15分足
ユーロドルは8月16日の0時からトレード開始。
1.4456でショートWエントリー。
朝7時30分に1.4442で決済し、+14pips。+14pips。

8月17日の22時前に、1.4489でショートWエントリー。24時前に1.4473で決済し、+16pips。
18日の0時すぎに1.4435で決済し、+54pips。

18日の24時前に1.4291でロングWエントリー。
朝7時に1.4321で決済し、+30pips、+30pips。

19日の23時前に、1.4449でショートWエントリー。20日の1時すぎに1.4398で決済し、+51pips。
朝7時に1.4378で決済し、+71pips。


■今週の値動き
今週のドル円は、8月8日に77.94で寄り付き、
その後一方的に売られる展開となりました。10日の20時には、
再び戦後最高値まで6銭と迫る76.31までドルが売られ同水準で一進一退し、
週末にはやや買い戻されて76.85で引けています。
ドルが一方的に弱い展開が続いており、
足元では日本政府と日銀の介入観測が下支えをする格好です。

今週のユーロドルは、8月8日朝6時に1.4315で寄り付いた後、
南欧諸国国債CDSのスプレッド拡大で神経質な展開。
レンジを形成しました。8日の夜22時に1.4130まで下落、
10日の16時には1.4401まで上昇するも、再び11日の朝8時には、
週間安値同水準まで売られ、週末にはやや買われ1.4297で引けて終えています。
全般的にユーロドルも軟調な神経質な展開が続いています。

【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、商材がほぼ予定するとおりの値動きになりました。
ドル円では、値幅が少ないので、エントリーが少なくなりました。一方で、
ユーロドルは、コツコツと中規模の利益を積み上げ、レンジにテクニカルトレードの強さを
改めて証明した形になりました。

ドル円では値幅が少なかったものの、インジケーターが大げさに触れるということが
なかったのがよかったようです。ユーロドルではまさに定石どおりのトレードとなり、
大きくチャートが上がったときに売り、下がったときに買う、短く損切るという
繰り返しになりました。

乱獲では半分ほど裁量判断が含まれますが、この地合いなので、ほぼ完全に
テクニカルサインに従ってトレードをしています。サインどおりのトレードで、
小さな利益を重ねるよいトレードになっていると思います。

来週以降ドル円は、FRB議長のQE3に向けての政策の値踏みが始まりそうです。
テクニカルでは、重要指標や議長の証言発表がある前後の時間を避け、
トレードをいつも通り行う予定です。

レンジを再び想定し、76円での前後1円の取引を想定し、ユーロドルでは、
ユーロがやや買われすぎているようなので、ユーロの1.4000前後への下落を予想するということで、
ショートは短く、ロングは長く損きりを待ちたいと思います。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価37


↑クリックすると拡大します


8月22日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

介入から2、3週間経った今、介入効果もむなしく76円台で推移が続いています。
先週末の19日には史上最安値をさらに更新し76円を割り込む展開となりました。
これにより日銀政府はさらなる介入を予定しているという話も浮上しています。
介入警戒感から、下げてもすぐ戻す、下値は買われるという動きでしたが
戻りは鈍く76円台半ばの動きとなっています。
今後の動きに注目です。
一方ユーロドルはドル円や株価に影響された動きとなっており
1.41から1.45の間での値動きが続いています。
ユーロドルも共ににまだ問題を抱えているだけに方向性が定まっていません。
今は主軸通貨であるドル、ユーロともにグタグタの状態ですね。

それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
676戦 397勝 272敗 7引分


■8/22現在のポジションの状況

EUR/USD: +0.20pips(含み益)(0.01ロット)
USD/JPY: +0.91pips(含み益)(0.01ロット)


■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.76pips
EUR/USD: +41.13pips
USD/JPY: +1.25pips
USD/CHF: +17.11pips

■H23.7月の各獲得pips

CHF/JPY: +111.83pips
EUR/USD: +37.80pips
USD/CHF: +38.40pips
USD/JPY: +11.13pips

■H23.8月の各獲得pips

CHF/JPY: -605.32ips
EUR/USD: +85.10pips
USD/CHF: +82.19pips
USD/JPY: +16.83pips

■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む


+113.27pips


■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+71.91pips

■H23.7月総獲得pips(スワップを含む)

+199.16pips

■H23.8月総獲得pips(スワップを含む)

-421.20pips


■総獲得pips

+910.19pips


■REO-terzzoについての総評

何てことでしょう。
ここまで順調に来ていたREOが、
ここへきてまさかのマイナスをだしてしまいました。
高騰するスイスフラン円の動きにREOが付いていけなかったようです。
これまで積み上げてきた利益の1/3の損失という大きな痛手を負ってしまいました。
ここまでの大きな損失は驚きと同時にショックも大きかったですね。
この負けを取り戻すのはかなり時間が必要だと思います。
これがEAの弱点でしょうか。
ただ、もう少し決済のタイミングがずれていればここまで
大きな損切りを出さずに済んだ相場たっただけに本当に残念な結果です。
しかし、いつまでも悔やんでいても仕方ないので
心機一転でこれからのREOの巻き返しに期待したいと思います。

では来週の結果を楽しみにしたいと思います。

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価37

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月8日 - 8月12日

+0pips[エントリー]
+0pips[エントリー]

■ドル円:30分足
8月8日 - 8月12日

+17pips[ロングエントリー]
+21pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+38pips


■ユーロドル:15分足
8月8日 - 8月12日

-55pips[ロングエントリー]
-12pips[ロングエントリー]

+29pips[ロングエントリー]
+22pips[ロングエントリー]

-27pips[ロングエントリー]
-27pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
-70pips


■月週の利益

-32pips

■月合計の利益

+275pips

▼今月獲得利益
13万7500円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

ドル円は総じてサイン下限に張り付く展開で、
良質なエントリーがのぞめませんでした。

【ドル円】30分足

8月10日の23時に76.44でロングWエントリー。
朝7時30分に76.61で決済し、+17pips。
夕方17時過ぎに76.65で決済し、+21pips。


【ユーロドル】15分足

ユーロドル15分は、8月8日の21時から始まります。
21時に1.4224でロングWエントリー。22時15分に1.4161で損きり。-55pips。

22時15分に1.4183でロングWエントリー。

9日の0時すぎに1.4212で最初のエントリーを決済。-12pips。

同じく1.4212で決済し、+29pips。
1時すぎに1.4205で決済し、+22pips。

8月10日の23時30分に1.4190でロングWエントリー。
朝7時に1.4263で両損きりし、-27、-27pips。

【ユーロドル】30分足

■今週の値動き

今週のドル円は、8月8日に77.94で寄り付き、その後一方的に売られる展開となりました。
10日の20時には、再び戦後最高値まで6銭と迫る76.31までドルが売られ同水準で一進一退し、
週末にはやや買い戻されて76.85で引けています。
ドルが一方的に弱い展開が続いており、足元では日本政府と日銀の介入観測が下支えをする格好です。

今週のユーロドルは、8月8日朝6時に1.4315で寄り付いた後、
南欧諸国国債CDSのスプレッド拡大で神経質な展開。レンジを形成しました。
8日の夜22時に1.4130まで下落、10日の16時には1.4401まで上昇するも、
再び11日の朝8時には、週間安値同水準まで売られ、週末にはやや買われ1.4297で引けて終えています。
全般的にユーロドルも軟調な神経質な展開が続いています。


【今週の乱獲FXDT】
今週の乱獲FXDTは、エントリーも少なく利益もかなり少なめです。
ドル円、ユーロドルともレンジ相場を想定し、大きな動きを警戒したために深いサインを待ったのが、
エントリー回数の減少につながっているものと思われます。週中盤にサインの水準を見直しましたが、
相場のボラティリティが減って同じ結果となりました。

今週はロングポジションが多く、サインもロングポジションばかりが出ましたが、
緩慢な地合であったために決定的なサインが出ることもなくドル円は終了しています。
ユーロドルはサインが出るも、
損きりを行うハメとなり、乱獲FXDTにとっては久しぶりのマイナスで一週間を終えることになりました。

8月の1週が300pipsを超える利益であっただけに残念です。
なお今週からドル円についてのロットを1.0に戻しているため、週通算では、プラス決済となっています。

今週のドル円は、スイスフランが売られたことから円の独歩高となりました。

今週は、再び介入前のドル円の水準である76円台をつけたことで、
先週に介入した4兆円分の資金がすべて吹き飛び介入がほぼ無効になりました。
日本の財政当局は円高を主導したヘッジファンドとの駆け引きで敗れた格好となっています。

ドル円は下値模索の展開から一時的にはアク抜けの可能性が強いです。しかし、
日本の与党民主党の代表戦が重なり政治空白ができると、再びドル売られる懸念が強いです。
7月以前の80円回復は遠く米国経済の軟調が続けば、さらに売られるでしょう。
下値模索は年末までに
73円台を目指す模様です。

ドル円は再び横ばいのレンジを想定。ユーロドルもややユーロ下落方向のレンジを想定していきます。

QE3が囁かれる昨今では、米国経済のドル紙幣の価値低下は避けられません。
米国がどのような経済を望んでいるかを見通して、ドルの価値を決めないといけません。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価36

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
8月1日 - 8月5日

-29pips[ロングエントリー]
-41pips[ロングエントリー]

+20pips[ロングエントリー]
+45pips[ロングエントリー]

+40pips[ロングエントリー]
+40pips[ロングエントリー]

+17pips[ロングエントリー]
+17pips[ロングエントリー]

+15pips[ロングエントリー]
+15pips[ロングエントリー]


■ドル円:15分足
8月1日 - 8月5日

+79pips[ロングエントリー]
+79pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+295pips


■ユーロドル:15分足
8月1日 - 8月5日

+58pips[ロングエントリー]
+2pips[ロングエントリー]

+26pips[ロングエントリー]
+26pips[ロングエントリー]

-50pips[ロングエントリー]
-50pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+12pips


■月週の利益

+307pips

■月合計の利益

+307pips

▼今月獲得利益
15万3500円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足


8月1日76.96でロングWエントリー。
22時すぎに76.67で損きりし、-29pips。
23日76.55で損きりし、-41pips。

1日の23時すぎに76.58でロングWエントリー。
76.78で決済し、+20pips。
77.03で決済し、+45pips。

4日の0時15分に76.85でロングWエントリー。
朝方に77.02で決済し、+17pips、+17pips。

4日の24時前に、78.91からロングWエントリー。5日の朝7時に79.06で決済し、+15pips、+15pips

【ドル円】30分足
今週の乱獲FXDT30分足は、
8月2日の深夜0時30分から開始です。
今週は深めのポジションを待っています。

76.52でロングWエントリー。
朝7時に77.31で決済し、+79pips、+79pips


【ユーロドル】30分足

ユーロドルは15分は今週は控えています。

30分は2日の1時すぎに1.4196でロングWエントリー。朝7時に1.4254で決済し、+58pips。
17時に1.4198で決済し、+2pips。

3日の20時に1.4322でロングWエントリー。
朝7時1.4348で両決済し、+26pips。+26pips。

5日の0時に1.4124でロングWエントリー。
朝7時に、1.4074で損きりし、-50pips。-50pips。


■今週の値動き

8月1週目のドル円は、先週末がほぼ4ヶ月ぶりの最安値76.85付近で終了し、
週末に債務上限引き上げがあったことから、月曜日に仲値を77.56で開始しました。
ただし戻りは鈍く、翌日の火曜の深夜には、歴史上最安値に並ぶ、76.25まで売られました。その後、77.20の低い水準で一進一退後、日本当局による為替介入で、
80.24まで、一気に買い戻されました。しかし長続きせず、78.39まで売られ引けました。

今週のユーロドルは、1日に1.4372付近で寄り付きます。
1日の深夜に1.4394から1.4197にユーロが下落します。その後3日まで、同水準で推移し、
4日の朝には、1.4365まで上昇。週末に南欧諸国の格下げが伝わり、1.4050付近まで大きく売られますが、
週末イタリア首相が再建計画を発表。週末には1.4300付近まで買い戻されて終了。
全体的な大きなレンジを形成しました。

【今週の乱獲FXDT】

乱獲FXDTは、利益をかなり削ってますが、プラスで終えることができています。

今週の乱獲FXDTは、相場の変動が非常に大きそうなために、トレードを手控えています。
ドル円は、非常に危ない橋を渡っており、浅めのエントリーも出してしまっていることから、
トレードとしてはよくないトレードとなっています。

ユーロドルは、結果としてはレンジを形成し、乱獲FXDTには適した相場付となりました。
一方のドル円は、週の前半がやや低調でしたが、4日に政府介入が入ったことで、
こちらもシストレには適さない相場となっています。

相場は週末に格付け会社の米国債格下げがアナウンスされており、
来週以降同水準での波乱の大きい相場になりそうです。次回FOMCで、
QE3に対するコメントが注目されますが、ドルにはやや値下がり圧力が強まっています。

しかし各国政府も米国債下落による世界経済の縮小に神経を尖らせており、
乱獲FXDTの基本基調は、横ばいのレンジを想定します。

ユーロドルについても同じで横ばいのレンジを想定し、為替についての問題は、
山場を越えたとしてトレードを行い、こちらも再び積極トレードに戻してゆきます。

また、レンジ幅が狭まり、リスクの範囲が限定されるので、近々ドルのロットも再び戻すことにします。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価36


↑クリックすると拡大します


8月8日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

先週はとうとう介入が行われました。
外出中で介入の瞬間にチャートがみれず残念でしたが
今は78円前半まで売られています。
もう少し介入効果があると期待していますが、以外早く売られてしまっています。
米経済の弱さがいかに深刻なものかが伺えますね。
今は指標の結果がよくても買い戻しは一時的なものとなり円高の流れは変わりません。
ドル円の80円台回復にはもう少し時間が掛かりそうですね。


それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
582戦 339勝 237敗 6引分


■8/1現在のポジションの状況

USD/CHF: +3.41pips(含み益)(0.01ロット)
CHF/JPY: -32.04pips(含み損)(0.01ロット)
CHF/JPY: -51.82pips(含み損)(0.02ロット)
CHF/JPY: -81.18pips(含み損)(0.06ロット)

■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.76pips
EUR/USD: +41.13pips
USD/JPY: +1.25pips
USD/CHF: +17.11pips

■H23.7月の各獲得pips

CHF/JPY: +111.83pips
EUR/USD: +37.80pips
USD/CHF: +38.40pips
USD/JPY: +11.13pips

■H23.8月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.01pips
EUR/USD: +1.90pips
USD/CHF: +6.99pips
USD/JPY: +12.30pips

■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む


+113.27pips


■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+71.91pips

■H23.7月総獲得pips(スワップを含む)

+199.16pips

■H23.8月総獲得pips(スワップを含む)

+36.20pips


■総獲得pips

+1331.39pips


■REO-terzzoについての総評

8月は好調なスタートとなったREOです。
すべての通貨でプラス決済となっています。
ただトレードの回数が多かったわりには、今一歩pipsが少ないのかなという
気もしますが滑り出しはまずまず好調です。
今週もスイスフラン円が頑張っています。
ここのところ好調なスイスフラン円なのでこの調子で成績を伸ばして言ってほしいですね。
あとはドル円。
7月は不調でしてが、8月にはいって一週目にして7月のトータル実績を超えています。
このままの調子を保って今月は50pipsは目指して欲しいと思っています。

では来週の結果を楽しみにしたいと思います。

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価35

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
7月25日 - 7月29日

+13pips[ロングエントリー]
+23pips[ロングエントリー]

+3pips[ロングエントリー]
+10pips[ロングエントリー]

+20pips[ショートエントリー]
+20pips[ショートエントリー]

+7pips[ロングエントリー]
+6pips[ロングエントリー]

+12pips[ロングエントリー]
+0pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+104pips


■ユーロドル:15分足
7月25日 - 7月29日

-3pips[ロングエントリー]
-3pips[ロングエントリー]

+22pips[ショートエントリー]
+59pips[ショートエントリー]

+10pips[ロングエントリー]
+30pips[ロングエントリー]

+4pips[ロングエントリー]
-10pips[ロングエントリー]

-3pips[ショートエントリー]
-3pips[ショートエントリー]

▼獲得pips
+101pips


■月週の利益

+205pips

■月合計の利益

+1061pips

▼今週獲得利益
10万2500円
※各トレードにつき0.5ロット運用


■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

25日19時に78.05でロングWエントリー。
20時に78.18で決済し、+13pips。
もう一本を78.28で決済し、+23pips。

27日17時15分に77.65でロングWエントリー。
18時すぎに、77.68で+3pips。
20時に77.75で決済し、+10pips。

28日1時すぎに、78.08でショートWエントリー。
朝7時に77.88で決済し、+20pips。+20pips。

28日の17時すぎに77.63でロングWエントリー。
19時に77.70で決済し、+7pips。
20時に77.69で決済し、+6pips。

29日23時に77.04でロングWエントリー。
深夜2時に77.16で決済し、+12pips。
もう一本は週末なので同値撤退。


【ユーロドル】15分足
今月のドル円は、大きな振幅に備えてやや深めのエントリーを待ちます。

7月28日の0時30分ころに、1.4368でロングWエントリー。翌朝7時に1.4365で決済し、-3pips。-3pips。

28日の17時すぎに、1.4382ショートWエントリー。18時30分に1.4360で決済し、+22pips。
18時45分に1.4323で決済し、+59pips。

28日19時すぎに、1.4279でロングWエントリー。
一時含み損。28日23時前に、1.4289で決済し、
+10pips。24時前に1.4309で決済し、+30pips。

29日16時30分に1.4282でロング。
18時30分に1.4286で決済。+4pips。
もう一本は同値撤退が遅れて、-10pips。

29日23時すぎに1.4372でショートWエントリー。
週末なので1.4375でポジションを決済し、
-3pips。-3pips。


■今週の値動き

今週のドル円は、7月25日の朝78.28付近で寄り付いた後、一方向のドル安です。
一時、78.66まで買われる場面がありましたが、
その後下落。週末には4ヶ月ぶりの今週最安値付近で、引けることになり、
4ヶ月ぶり、歴史上ドル円最安値を望む展開です。

今週のユーロドルは、7月25日の6時に1.4390で寄り付き、
27日には一時、1.4533まで上昇します。しかしレンジ相場。
その後は段々に下落し始め、29日の16時には、1.4245まで下落します。
週末にかけて上昇し、1.4380付近で引けています。


【今週の乱獲FXDT】

今週から再びドル円のロットを0.5に戻しています。
利幅こそ大きくはないですが、順調に利益を重ねています。
相場の偏重が大きくリスクが大きすぎると判断したためです。

今週は米国の債務上限の引き上げ問題で、ドル売り一辺倒の展開。
くりっく365や大証FXなどの取引所取引での個人のドル買いの大きさを見ると、
個人はかなりの損失を出している模様です。

ドルの期待がここ何年も裏切られていることに、
非常に大きな傷を負っている人もいるのでしょう。


債務上限の引き上げがきまることで、潜在的にはドルの危険度は増していることになります。
週明け第1週は雇用統計の発表がありますが、再び大きなショックに見舞われる可能性があります。

ただし、1国内での通貨による購買力を比較する購買力平価では、
1973年を基準に65円程度が妥当という意見がありますが、75円われは、
すぐには実現しないと思われます。

米国債やドル資産の担保価値が下落すると、米国だけでなく、
日本や中国の資産の担保価値を大きく圧縮し、金融機関ではなく、
国が主導するシステミックリスクが顕在化します。

一方、米国債の段階的引き上げがなされても、
米国内での社会保障か減税かという価値観の対立は再び蒸し返されることになるので、
ドルが90円を超えるような日は、非常に遠いといえるでしょう。

増税をしないで国債を償還する方法はインフレしかないので、
先進国は財政状況が好転しないと、
コモディティ以外のあらゆる資産の上昇は見込めない可能性があります。

乱獲FXDTでは、雇用統計を避け、ドル円もユーロドルも、低水準でのレンジを想定。
サインは浅く、頻度の高い方法で行きます。

乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価35


↑クリックすると拡大します


8月1日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

ドル円は77円台を下抜け76円台に突入してしまいました。
史上最安値の76.21に近づき再び下値を試す展開となりそうです。
ただ日本政府がどこまでこの円高を許容するのかといった感じで
介入警戒が強まってきそうな週となりそうですね。
ドル円はいまや底なし沼状態となっており下値が読めない状況です。
ドル円の下落を受けてユーロドルが上昇となっているものの
上昇に勢いはなく1.45には上値抵抗があるようです。
依然としてレンジ内での上下の動きにとどまっておりなかなかトレンド発生に
転換しないですね。
そろそろ方向性を見つけて動いて欲しいところなんですが。

それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
541戦 315勝 220敗 6引分


■8/1現在のポジションの状況

USD/CHF: -0.13pips(含み損)(0.01ロット)

■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.76pips
EUR/USD: +41.13pips
USD/JPY: +1.25pips
USD/CHF: +17.11pips

■H23.7月の各獲得pips

CHF/JPY: +111.83pips
EUR/USD: +37.80pips
USD/CHF: +38.40pips
USD/JPY: +11.13pips

■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む


+113.27pips


■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+71.91pips

■H23.7月総獲得pips(スワップを含む)

+199.16pips


■総獲得pips

+1295.19pips


■REO-terzzoについての総評

7月は後半からユーロドルの伸びが悪くいまいちの結果だった代わりに
スイスフラン円が急伸しました。
今一番安全な通貨がスイスフランかもしれませんね。
ドル円やユーロドルは色んな影響を受けてなかなか安定感のある動きになりません。
この動きにREOもついてくるのが一杯一杯といったところでしょうか。
先週はドル/スイスフランでマイナスの結果を出してしまいました。
今週はなんとか頑張ってプラスにもっていってもらいたいですね。
現在はポジションが一つでちょっと寂しい感じになってます。

では来週の結果を楽しみにしたいと思います。


REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価34

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足


+8pips[ロングエントリー]
+5pips[ロングエントリー]

+12pips[ロングエントリー]
+5pips[ロングエントリー]

-13pips[ロングエントリー]
-23pips[ロングエントリー]

+10pips[ロングエントリー]
-3pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+1pips


■ユーロドル:15分足
7月18日 - 7月22日

+35pips[ショートエントリー]
+58pips[ショートエントリー]

+35pips[ショートエントリー]
+58pips[ショートエントリー]

+37pips[ロングエントリー]
+80pips[ロングエントリー]

+37pips[ロングエントリー]
+80pips[ロングエントリー]

-37pips[ショートエントリー]
-37pips[ショートエントリー]

▼獲得pips
+346pips

■7月3週の利益

+348pips

■月合計の利益  

+856pips

▼今月獲得利益
34万4000円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足

19日の20時に78.89でロングWエントリー。78.97で一本決済。+8pips。
21時すぎに79.04で決済し、+5pips。

20日の18時前に78.80でロングWエントリー。78.92で決済し、+12pips。
20時すぎに決済し、78.87で決済+5pips。

21日22時に78.56でロングWエントリー。22日0時に78.43で損きりし、-13pips。
0時すぎに78.35で決済し、-23pips。

22日の21時30分に78.32でロングWエントリー。78.42で決済し、+10pips。
23時30分に78.29で損きりし、-3pips。


【ユーロドル】15分足

7月19日の18時すぎに1.4207でショートWエントリー。自信があったのでもう一本エントリー。

19日21時に1.4172で決済。
+35pips。+35pips。

22時に1.4149でもう一本決済し、+58pips。+58pips。

7月21日19時に1.4161でロングWエントリー。もう一本エントリー。

21時前に1.4198で決済し、+37pips。+37pips。

21時30分に1.4278で決済し、+80pips。+80pips。

21日24時前に1.4381でショートWエントリー。22日朝7時に1.4418で損きりし、-37pips。
もう一本も-37pips。

■今週の値動き
今週のドル円は、18日6時に78.98付近で始まり、20日には一時、79.25まで
ドルが買い上げられる局面があるものの、その後は、一方向のドルの下落。
断続的に切り下がり、金曜日の週末日本時間の23日明け方に、78.40付近で引けました。

ユーロドルは、18日の朝1.4115で寄り付いた後、19日の深夜0時ごろに、
一時1.4020付近まで売られるものの、次第に買い戻されます。21日の夕方には、
ユーロの急落の後、1.4166付近から、1.4371まで一気に上昇し、
ほぼ同じ水準の1.4369付近で引けています。


【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲は、ドル円は久しぶりに小幅な利益。
ユーロドルはレンジを形成したためによいトレードとなりました。

今週は、ギリシャでのデフォルトが確定したアク抜けでユーロが買い戻され、
相対的にドルに債務再編不安が台頭したことからユーロ高ドル安が進みました。

一方でドル円は、米国の債務再編不安に直結した売りを浴び、78円台に入りました。

乱獲FXDTの裁量として、7月の中盤は円が売られる場面を想定していました。
エントリーに軸足を今週はまだ大丈夫だろうと、サインの中でも比較的浅めのロングを多数採用し、
時間内で大量にエントリーしてしまったことが、利益を押し下げる原因になってしまいました。

月末に予想していたドル売りが週の初めから続いてしまい利益を大きく削りました。
それでもプラスで終えることができたのは幸運です。

今後も政府介入がなければドルはだらだらと売られる局面で、76円台も視野に入ってくるでしょう。
しばらくドルの上値が重い展開が続き、政府介入が期待できない日本時間の深夜などでは、
ドルの底値を試す展開でしょう。

ドルは対円だけでなく、他の通貨に幅広く売られる傾向が強いので、
その傾向を引き継いでユーロに対しても脆弱で、ユーロ買いが続く見通しです。

可能性として高くないと思われますが、米国債でのデフォルトが振って沸いたように現実になると、
ドルに深刻な事態が到来します。米国の債務は、対GDP比で2倍を超えており、
米国には深刻な事態が続きそうです。ただし、長期で見た場合の日本円のリスクもかなり高いです。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価34


↑クリックすると拡大します


7月25日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

前回のレビューではまだ80円台を維持していたドル円ですが
とうとう80円を割り込んで78円台前半まで下落しています。
首の皮一枚で78円台を維持している状態で再び76円を狙っての動きとなりそうです。
ただ急激な下げは介入警戒が高まるためジワジワと攻め入っている感じです。
とはいえ、このままこの値段帯で膠着状態となっても介入警戒は高まるのではないでしょうか。
今週は80円台に戻すのか77円台に突入していくのか興味深い週となりそうです。
ユーロドルはギリシャ懸念、イタリア不安等、問題が出ては消えてと以前として
どっちつかずの状態となっています。
レンジ内での上下が続きそうですが、ユーロドルはふり幅が大きいだけに
トレンドとレンジとの見極めが少々難しいですね。
ただ下値をだんだんと切り上げてきているのでユーロドルの下落も
そろそろ終わりに近づいているのでしょうか・・・。

それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
516戦 301勝 209敗 6引分


■7/25現在のポジションの状況

USD/JPY: -2.55pips(含み損)(0.01ロット)
CFH/JPY: +8.55pips(含み益)(0.01ロット)
EUR/USD: -8.30pips(含み損)(0.01ロット)
EUR/USD: -7.00pips(含み損)(0.02ロット)

■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.76pips
EUR/USD: +41.13pips
USD/JPY: +1.25pips
USD/CHF: +17.11pips

■H23.7月の各獲得pips

CHF/JPY: +86.37pips
EUR/USD: +32.30pips
USD/CHF: +42.52pips
USD/JPY: +9.20pips

■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む


+113.27pips


■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+71.91pips

■H23.7月総獲得pips(スワップを含む)

+170.39pips


■総獲得pips

+1266.42pips


■REO-terzzoについての総評

この2週間のREOは思いのほかユーロドルが伸び悩みました。
その代わりににここ数ヵ月伸び悩んでいたスイスフラン円が急伸し
好成績をあげています。
トータルでみればドル円以外は好調なようですが、ユーロドルでもう少し
成果を上げていって欲しいところです。
現在は1.40か1.44での間で持ち合いとなっているので
売り買いどちらではいっても勝率を上げれそうな相場に思えますが
自動売買ではそうも行かないようでやはり持ち合いには弱いということでしょうか。
ドル円も同様に持ち合い状態のため伸び悩んでいるのかもしれませんね。
今週のREOでのユーロドルの活躍を期待したいと思います!

では来週の結果を楽しみにしたいと思います。


REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価33

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
7月11日 - 7月15日

+11pips[ロングエントリー]
+25pips[ロングエントリー]

+0pips[ロングエントリー]
+0pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+36pips


■ユーロドル:15分足
7月11日 - 7月15日

-49pips[ショートエントリー]
-46pips[ショートエントリー]

+70pips[ロングエントリー]
+121pips[ロングエントリー]

+37pips[ショートエントリー]
+68pips[ショートエントリー]

-11pips[ショートエントリー]
-11pips[ショートエントリー]

+49pips[ショートエントリー]
+70pips[ショートエントリー]

▼獲得pips
+298pips


■7月2週の利益

+334pips

■月合計の利益

+508pips

▼今月獲得利益
17万1000円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

ドル円15分

12日の17時30分に79.50でロングWエントリー。
21時前に79.66で決済し、+11pips。22時に79.75で決済し、+25pips。

14日の0時すぎに78.94でロングWエントリー。
朝7時に78.94で同値撤退。+0pips。+0pips。

ユーロドル15分足

7月11日の17時15分に1.4139でロングWエントリー。
1.4090で損きりし、-49pips。1.4083で損きりし、-46pips。

21時30分に1.4037でロングWエントリー。
23時に1.4064で決済し、+27pips。12日の1時すぎに1.4040で決済し、+3pips。

12日の1.3847でロングWエントリーし、19時前に1.3917で決済し+70pips。20時45分に1.3968で決済し、+121pips。

13日18時45分に1.4104でショートWエントリー。
1.4067で決済し、+37pips。1.4038で決済し、+68pips。

14日の0時すぎに1.4181でショートWエントリー。
朝7時に1.4192で損きりして、-11pips。-11pips。

15日の17時すぎに1.4095でロング。17時30分に1.4144で決済し+49pips。1.4165でやや変則的な決済、+70pips。

■今週の値動き
今週のドル円は、先週末に急落した80.50付近から寄り付きます。
一時ドルが買われるものの、1週間にわたってドルが売り続けれられ、
14日の早朝には一時78.40付近まで売り込まれます。
その後日中に米銀のドル買いで一時79.50付近まで盛り返します。
が週末に再び下落して引けました。

今週のユーロドルは、1.4200付近からギャップダウンをして寄り付きます。
ユーロ売りに歯止めがかからず、12日夜20時ころには一時1.3834付近まで売り込まれます。
しかしその後ユーロが買い戻され、1.4270付近まで回復し、月曜高値を更新。


【今週の乱獲FXDT】
今週のドル円は、ここ数ヶ月見ていないほどの大きなドルの下落となりました。
先週末の雇用統計の大幅悪化を受けてQE3があるのではと
FRB議長証言に期待が示されたことで、ドルが売り込まれダウと商品相場が上昇しました。
週末に落ち着きを見せるものの、月末の連邦債上限引き上げを前にドルの軟調が続き、
その後も売り込まれる可能性が高いです。

ドルの現在の実効為替レートは、
よく引き合いに出される最も米国と日本の政府の歳入と歳出がつりあっていた1973年を基準に考えると、
60円前後といわれ、基軸通貨やドルの優位性を考えても70円はありえると考えられています。
10円と言う急落は考えにくいものの、下限設定は、
3月11日の76.44を意識する必要がありそうです。

乱獲では、しばらく凪相場での小幅な利益ではなく、
深いサインを待って十分引き付けておいてエントリーしたいです。
月末の債務上限の引き上げは、ヒステリックな反応が出そうで、エントリーを手控えたいです。

今週乱獲FXDTでは、ドル円はエントリーを手控えた影響で利益が少なくなっています。
一方でユーロドルでは結果的にはレンジになったためにかなりの利益を積むことができましたが、
非常に危険なトレードが多く、あまりよくない内容だったと考えています。

乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価33


↑クリックすると拡大します


7月11日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

ドル円はやはり82円台へはいけず再び80円台後半まで売られていますね。
なかなか流れに変化が見られず長いレンジが続いています。
ユーロドルも1.40から1.45のレンジから抜け出せず上下の動きが続いていますね。
ギリシャ問題が沈静化したかと思えば再び煙が出るといった状態で
決着をつけるにはまだまだ時間が掛かりそうです。

米経済指標も先週は比較的良結果となり、81円台へ乗せる動きとなっていましたが
82円には届かず勢い不足です。
下値も現在は81.50あたりでサポートされているようですが下へブレイクしていく
可能性が82円を越える可能性よりは高いように思えます。
ユーロドルも現在はレンジを形成しており1.40から1.45どちらに抜けるには
材料に乏しい状況です。


それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
455戦 266勝 185敗 4引分


■7/11現在のポジションの状況

EUR/USD: -10.20pips(含み損)(0.01ロット)
EUR/USD: -10.60pips(含み損)(0.02ロット
USD/JPY: +0.01pips(含み益)(0.01ロット)
CFH/JPY: +1.24pips(含み益)(0.01ロット)
USD/CFH: +4.77pips(含み益)(0.01ロット)

■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.76pips
EUR/USD: +41.13pips
USD/JPY: +1.25pips
USD/CHF: +17.11pips

■H23.7月の各獲得pips

CHF/JPY: +13.67pips
EUR/USD: +13.90pips
USD/CHF: +9.60pips
USD/JPY: +7.30pips

■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む


+113.27pips


■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+71.91pips

■H23.7月総獲得pips(スワップを含む)

+44.47pips


■総獲得pips

+1193.70pips


■REO-terzzoについての総評

先週のREOは好調に稼動した週となり、良い結果を出しています。
一気に獲得PIPSを上げており現在は大きな含み損もなく非常に安定した
動きとなっています。
一時は本当にどうなることかと思って心配していた含み損のポジションもどうにか
プラスで解消され、REOの底力を痛感しています。
本当に強い忍耐力とある程度の資金量が必要とされるEAではありますが
REOのもつ能力は優れているのではないかと思います。

REOのメリットは急激な変動であっても瞬時に適応できる能力の高さです。
反面デメリットは含み損を抱えることが多く耐える精神が必要となります。

これまでレビューしてきてREOの凄さをしっている私でも
リアルでのトレードにおいてこれだけ冷静に静観できるのか・・・・
ちょっと自信がありませんが対象通貨ペアを絞って資金に余裕があれば
信じて決済を待つことは十分可能だと思います。

皆さんも最初はあまり欲張らず余裕をもったトレードをしていきましょうね。

では来週の結果を楽しみにしたいと思います。

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価32

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
7月4日 - 7月8日

+0pips[ショートエントリー]
+12pips[ショートエントリー]

+12pips[ショートエントリー]
+23pips[ショートエントリー]

+13pips[ショートエントリー]
+13pips[ショートエントリー]

+7pips[ロングエントリー]
+7pips[ロングエントリー]

+7pips[ロングエントリー]
+7[ロングエントリー]


▼獲得pips
+101pips


■ユーロドル:15分足
7月4日 - 7月8日

+14pips[ロングエントリー]
+32pips[ロングエントリー]

-45pips[ロングエントリー]
-19pips[ロングエントリー]

+33pips[ロングエントリー]
+55pips[ロングエントリー]

+7pips[ショートエントリー]
+49pips[ショートエントリー]

+23pips[ロングエントリー]
+25pips[ロングエントリー]

▼獲得pips
+174pips


■6月4週の利益

+275pips

■月合計の利益

+275pips

▼今月獲得利益
10万8000円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】30分足
今週の乱獲FXDTは、ドル円の相場は単調そうなので、30分を狙ってみました。

5日17時の81.07のショートWエントリーから開始します。21時に同値撤退。
もう一本を80.95で決済し、+12pips。

6日の21時に81.02でショートWエントリー。22時に80.90で決済し、+12pips。
23時に80.79で決済し、+23pips。

7月7日の21時すぎに81.33で容赦なくショートWエントリー。
翌朝7時に両ポジションの決済を81.20でし、+13pips、+13pips。

週末8日22時に急落したところを待って、80.55でショートWエントリー。
急落しすぎなので、もう一本ショートWエントリー。
深夜に80.62で決済。+7pips、+7pips。+7pips、+7pips。


【ユーロドル】15分足
ユーロドルは、7月4日の21時すぎに売られすぎサインで、1.4500でロングWエントリー。
22時にうまく決済し、1.4514で決済。+14pips。5日の1時30分に1.4532で決済し、+32pips。

6日の18時に1.4354でロングWエントリー。21時すぎに1.4309で損きりし、-45pips。
22時45分に1.4335で損きりし、-19pips。

7日の21時すぎに1.4250でロングWエントリー。1.4283で決済し、+33pips。
23時前に大きく利益確定し、1.4328で決済し、+55pips。

8日の1時前に1.4363でショートWエントリー。1.4356で決済し、+7pips。
8日の17時に1.4314で決済し、+49pips。

8日の19時に1.4250でロングWエントリー。21時30分に1.4273で決済し、
+23pips。1.4325で決済し、+25pips。


■今週の値動き
今週のドル円は、4日に80円75銭付近で寄り付き、
16時には80.50まで売り込まれるものの次第に上昇しする相場となりました。
5日には、81.15まで買い進められ一時80.80付近まで売り込まれますが、上昇基調は変わらず。
しかし週末8日の21時過ぎの雇用統計の発表で大きく崩れ80.50付近で取引を終えました。

今週のユーロドルは、1.4544付近で寄り付き、その後は一方向のユーロ売り相場。
6日には、ポルトガル国債の格付け4段階下げで売り込まれ1.4292をつけました。
その後大きなレンジを形成しユーロ安に拍車がかかるものの米国雇用統計を受けて買い戻されました。


【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、難しく荒れた相場の中を順調に利益を伸ばすことができました。
ユーロドルでこの相場の中をロングで利益を出していけるのも、
システムトレードのロジックのおかげと言えるでしょう。

7月は日本の政局がここのところなかったほどの緊迫した情勢を迎えることとなる可能性があり、
政局リスクは公債特例法案の審議期限をめぐって大幅に荒れる可能性があります。
日本円のデフォルトに直結する出来事とは市場参加者はみなしていませんが、
与野党で議論が割れ徹底的に収拾のできない事態は、デフォルト過程そのものであるため、
格下げ会社や国際機関による深刻なアナウンスが飛び出しそうです。

一方の米国やユーロ圏にも懸念材料が山済みです。
折込み済みですが米国での連邦債上限引き上げ期限も今月末に迫っているために、
心理的な反応が飛び出す可能性があります。

週末の雇用統計の大幅悪化を受けてドル円は急落。15分足でのろうそくで80銭近い急落をしました。
新政策による社会保障関連支出の増大とはいえ、連邦債の金利上昇と雇用統計の悪化が一時的なものであるのか、
米国は正念場です。

民間企業の雇用速報値であるADPがかなりの改善を示し、
景気回復局面で起こりがちな失業率の上昇と雇用統計の関係が焦点です。

一方ユーロ圏では、南欧諸国の財務の悪化懸念が再び懸念されており、今後も大きく後を引きそうです。

近年、アカデミックな側面の強い米国の学者から、
1979年のオイルショック後のボルガー総裁による政策金利の引上げが注目されているようです。
為替市場参加者にとっては、ドルのスワップ金利が1?2%上昇するということで、為替についてはドル高、
経済にとってはリスク資産の引き上げ[株価下落]、債券利回りの下落、コモディティの大幅下落を意味します。
新興国からの資産の若干の引上げ。米国にとって株価の押し下げは非常に深刻な問題ですが、
PBRの極端な低さが株価を下支えすると正当化されているかもしれません。

ただ、マクロ政策で打てる手が限られており、実効為替レートでは依然ドルは割高なので、
反転の機会はまだ先であると言う見方も強いです。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価31

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
6月27日 - 7月1日

+4pips[ショートエントリー]
+6pips[ショートエントリー]

+6pips[ショートエントリー]
+16pips[ショートエントリー]

+19pips[ショートエントリー]
+12pips[ショートエントリー]

▼獲得pips
+62pips


■ユーロドル:15分足
6月27日 - 7月1日

+44pips[ショートエントリー]
+0pips[ショートエントリー]

-5pips[ショートエントリー]
-5pips[ショートエントリー]

+17pips[ショートエントリー]
-19pips[ショートエントリー]

+11pips[ショートエントリー]
+11pips[ショートエントリー]


▼獲得pips
+54pips


■6月4週の利益

+116pips

■月合計の利益

+1194pips

▼今月獲得利益
8万9000円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足
6月27日の23時に80.88でショートWエントリー。やや浅め。
28日の1時すぎに80.84で決済。+4pips。
朝7時に80.82で決済し、+6pips。

29日の18時30分に81.11でショートWエントリー。
20時すぎに81.05で決済し、+6pips。
21時45分に80.95で決済し、+16pips。

30日の23時45分に80.71でショートWエントリー。
7月1日の1時すぎに80.52で決済し、+19pips。
朝7時に80.59で決済し、+12pips。


【ユーロドル】15分足
6月27日の19時30分に1.4210でショートWエントリー。
一時、25pipsの含み損。その後22時30分に1.4166で決済し、
+44pips。もう一本は同値撤退。

28日の0時すぎに1.4283でショートWエントリー。
翌朝7時に1.4287で決済し、-5pips。-5pips。

29日の16時すぎに1.4402でショートWエントリー。
18時30分に1.4385一本決済し、+17pips。1.4421で決済し、-19pips。

1日の0時30分に1.4513でショートWエントリー。
朝7時に1.4502で決済し、+11pips。+11pips。

■今週の値動き
今週のドル円は、月曜日6月27日に
80.28から売られて始まります。
しかしFOMCでの無風を受けて27日の9時には80.80付近まで急騰。
その後80.80をはさむレンジ20銭程度の展開。29日の深夜にドルが急騰し、
一時81.20付近まで買われる展開になりました。しかしその後は急落。
30日には再び80.25まで売られその後やや戻し、80.78で引けました。

今週のユーロドルは、ここでの警戒を尻目に一本調子の上昇相場です。
6月の27日に1.4125付近で寄り付き、週末の2日の深夜には、1.4530で引けました。

【今週の乱獲FXDT】

今週の乱獲FXDTは、比較的少ない取引となりました。6月の前半が大商いだったので、
やや見劣りしますが、順調に利益を上げたのでよい結果だと思います。今月から勝率がかなり高いので、
ドル円について運用ロット数を上げていますが、順調な滑り出しです。

ユーロは、ギリシャ問題の先送りが決まったことで大幅高。IMFの支援を受けたことで、
たとえばアジア通貨危機や、アルゼンチンの通貨危機と同じ事態となり、いったんは小康状態
になると思われます。ここでの運用はやや思惑が外れショートを裁量ではショートのトレンドに
対応するエントリーを読んでいたために利益を削りました。

ギリシャがユーロから離脱しても負債を棒引きにできない以上、
ドイツやフランスからの債務は残ります。ユーロが周辺国通貨に対して強い見通しなので、
ユーロ圏での内部の問題ということで、ユーロの信用はニュートラルと判断されたことが、
昨今の上昇の背景でしょうか。

7月のドル円は、引き続き米国の雇用統計に注目が集まっていますが、
場合によっては非常に深刻な影響を及ぼす政治イベントが待ち構えています。
1つは日本の公債特例法案の可決が7月15日にありますが、政局が混乱して発行できない場合、
ドル買い円売りが起こる可能性があります。
2つは、今月の最後に予定されている米国の連邦債上限引き上げです。
これは混乱するとドル売り円買いです。

どちらも政治イベントであり、要人の発言で神経質な動きをする模様です。

テクニカルでは、要人発言をフォローすることはできないので、
全体的な傾向だけをつかんで、裁量余地のある範囲で、短く情勢を織り込んでゆきたいです。
具体的には2,3週目でドル買いが起こりやすく、
週の前半の2週は、ロングを長くショートを短めに決済し、損きりもショートは長く、
ロングは浅めのサインを採用したいです。週の後半2週は、逆にドルの売り方向にあわせます。

どちらも歴史上珍しいイベントなので、突発的な展開を含んでじりじりと動く相場を予想します。

乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価32


↑クリックすると拡大します

7月4日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

1.41から反発して1.45台まで上昇した週となりました。
そのまま1.40を割りこんで下落していくのかと思いましたが
なんとか踏みとどまって再び反発しています。
依然として資源国通貨買いの流れが強い傾向にあり、その影響を受けてなのか
ドル円はなかなか大きく上昇とはいかず81円台で押されてしまっています。
ドル円はユーロ買いなど資源国通貨買いが一服しない限り82円乗せは当分
無理そうですね。

それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
435戦 255勝 177敗 3引分


■7/4現在のポジションの状況

EUR/USD: -4.50pips(含み損)(0.01ロット)
EUR/USD: +0.40pips(含み益)(0.02ロット
USD/JPY: +5.20pips(含み益)(0.01ロット)
CFH/JPY: -0.86pips(含み損)(0.01ロット)
USD/CFH: -0.71pips(含み損)(0.01ロット)

■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.76pips
EUR/USD: +41.13pips
USD/JPY: +1.25pips
USD/CHF: +17.11pips

■H23.7月の各獲得pips

CHF/JPY: +0.37pips
EUR/USD: +0.9pips
USD/CHF: +0.24pips


■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む


+113.27pips


■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+71.91pips

■H23.7月総獲得pips(スワップを含む)

+1.51pips


■総獲得pips

+1150.74pips


■REO-terzzoについての総評

ついにやりました!!
長い長い戦いようやく含み損であったドル/スイスフランが無事に決済されました。
最終的に、0.18ロットのオーダーが出動しかろうじてプラス決済で終えることができました。
どうなることかと思いましたが、結果は良かったです。
ただ、リアルトレードだった場合、精神的にもつかどうかは少し心配ですね。
とくにあまり資金に余裕が無い場合などは一つの通貨ペアでのトレードを行っている
人も多いと思います。
その場合、ここまで長期にポジションをもっているとその間、トレードが全くできないので
利益率で考えた場合、決して良い運用とは言えませんよね。
やはりこういったEAを稼働させる場合はそれなりの資金量が必要になり
1通貨ペアだけでなく最低でも2通貨ペアでの稼働が望ましいと言えますね。

7月に入り心機一転、REOの結果に期待したいと思います。


では来週の結果を楽しみにしたいと思います。

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


↑クリックすると拡大します

タグ

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)の検証と評価31


↑クリックすると拡大します


6月20日(月)

「REO-Terzzo」の検証報告です。

ユーロドルは先週からもう一段さげて再び1.40台へ下落していきましたが
なんとか踏みとどまって今は1.43前後まで反発しています。
しかし売り有利の動きとなっているので今週は1.40を割り込んでくる可能性もありますね。
一方ドル円はなかなか今のレンジから抜け出せずにいまだにもたついています。
79.50から81.50のレンジで往復していることから、このくらいの値段帯が市場は
ちょうど良いと判断しているのかもしれませんね。
日本経済が震災により打撃を受けているにも関わらずこれだけ円高に傾くという流れをみると
現在の米経済の弱さを感じざるを得ません。
最近は指標に敏感に反応した動きになっています。
今週は79円台でなんとか踏ん張れるのか78円を目指してくるのかの注目ですが
79円割れはたやすくいかないと思います。

それでは、今日までの実績です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
414戦 246勝 166敗 2引分

■6/20現在のポジションの状況

CHF/JPY: -16.10pips(含み損)(0.01ロット)
CHF/JPY: -20.96pips(含み損)(0.02ロット)
CHF/JPY: +11.99pips(含み益)(0.06ロット)
USD/JPY: +6.12pips(含み益)(0.01ロット)


■11月の各獲得pips

CHF/JPY: +21.73pips
USD/JPY: +21.41pips
USD/CHY: +29.43pips
EUR/USD: +40.70pips 


■12月の各獲得pips

CHF/JPY: +8.25pips
USD/JPY: +28.82pips
USD/CHY: +22.58pips
EUR/USD: +103.10pips 


■H23.1月の各獲得pips

CHF/JPY: +15.16pips
USD/JPY: +88.93pips
USD/CHY: +131.09pips
EUR/USD: +20.60pips 

■H23.2月の各獲得pips

CHF/JPY: +9.95pips
USD/JPY: +6.61pips
USD/CHY: +25.43pips
EUR/USD: +38.06pips

■H23.3月の各獲得pips

CHF/JPY: +41.60pips
USD/JPY: +103.28pips
USD/CHF: +6.54pips
EUR/USD: +39.10pips

■H23.4月の各獲得pips

CHF/JPY: +26.65pips
EUR/USD: +58.70pips
USD/CHF: +11.73pips
USD/JPY: +12.74pips

■H23.5月の各獲得pips

CHF/JPY: +29.37pips
EUR/USD: +75.60pips
USD/CHF: +42.05pips
USD/JPY: +18.29pips

■H23.6月の各獲得pips

EUR/USD: +6.4pips
USD/JPY: +0.13pips
USD/CHF: +7.43pips

■10月総獲得pips(スワップを含む)

+44.92pips


■11月総獲得pips(スワップを含む)

+113.27pips

■12月総獲得pips(スワップを含む)

+162.75pips

■H23.1月総獲得pips(スワップを含む)

+255.78pips

■H23.2月総獲得pips(スワップを含む)

+74.67pips

■H23.3月総獲得pips(スワップを含む)

+190.52pips

■H23.4月総獲得pips(スワップを含む)

+109.79pips

■H23.5月総獲得pips(スワップを含む)

+172.70pips

■H23.6月総獲得pips(スワップを含む)

+44.81pips


■総獲得pips

+1085.01pips


■REO-terzzoについての総評

REOの含み損がかなり縮小され、もうすぐ決済できそうなところまできています。
結局最終ロットのオーダーがでることなくポジションが解消できそうです。
しかし保有期間が長くてちょっと見て居る方も疲れましたね。
もう少しパパッと対応して欲しいところですが、結果よければOKです。
でも正直リアルトレードだったらここまで冷静に今回の場合は
見守れない人もいると思います。
REOは逆張りでポジションをもつタイプのEAなので
トレンドが発生している相場の場合、大きな含み損を今回のように
抱える期間がながくなるというデメリットがあります。
同じ方向にポジションを追加し続けるという手法もよいのですが
逆のポジションをもって含み損を押さえつつ、別のポジションを追加して
利益を出すという機能があったらいいのに・・・と思う今日この頃です。


では来週の結果を楽しみにしたいと思います。

REO-terzzo(アールイーオーテルッツォ)

http://reo-series.com/terzzo/
販売者:KKブラザーズ 竹内隆光


↑クリックすると拡大します

タグ

乱獲FX2ダブルトラップの検証と評価30

bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

こんばんは、よしゆきです。
乱獲FXで決済となり、損益確定となりましたので、報告していきます。

■ドル円:15分足
6月20日 - 6月24日

+8pips[ショートエントリー]
+15pips[ショートエントリー]

+6pips[ロングエントリー]
+5pips[ロングエントリー]

-9pips[ロングエントリー]
-5pips[ロングエントリー]

+4pips[ロングエントリー]
+12pips[ロングエントリー]

+15pips[ショートエントリー]
+31pips[ショートエントリー]

+10pips[ロングエントリー]
+14pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+106pips


■ユーロドル:15分足
6月20日 - 6月24日

+8pips[ショートエントリー]
+7pips[ショートエントリー]

+8pips[ショートエントリー]
+19pips[ショートエントリー]

-35pips[ロングエントリー]
-50pips[ロングエントリー]

+22pips[ロングエントリー]
+48pips[ロングエントリー]


▼獲得pips
+27pips


■6月4週の利益

+239pips

■6月合計の利益

+1078pips

▼今月獲得利益
41万9500円
※各トレードにつき0.5ロット運用
※ドル円トレードにつき1.0ロット運用

■乱獲FX2ダブルトラップについてのコメント

【ドル円】15分足
6月20日からトレード開始。
20日の19時すぎに80.29でショートWエントリー。
21時に80.21で決済。+8PIPS。
22時に80.13で決済。+15PIPS。

21日22時に80.07でロングWエントリー。23時に80.13で決済。
+6PIPS。0時すぎに80.12で決済。+5PIPS。

22日の22時15分に、80.10でロングWエントリー。
やや早すぎ、23時に80.01で損きり。-9PIPS。
23日1時前に80.05で損きり。-5PIPS。

22日23時に80.02でロングWエントリー。
23日の1時に80.06で決済。+4PIPS。
23時1時すぎに80.14で+12PIPS。

23日21時すぎに80.75でショートWエントリー。
23時すぎに80.60で決済。+15PIPS。
24日の0時すぎに80.44で決済。+31PIPS。

24日の18時に80.16でロングWエントリー。
21時45分に80.26で決済。+10PIPS。
24時前に80.30で決済し、+14PIPS。

【ユーロドル】15分足

6月20日23時前に1.4314でショートWエントリー。
21日の2時に1.4306で決済し、+8PIPS。
翌朝7時に1.4307で決済し、+7PIPS。

6月22日1時30分に1.4401でショートWエントリー。
朝7時に1.4393で決済し、+8PIPS。
8時前に1.4382で決済し、+19PIPS。

23日の20時に1.4224でロングWエントリー。
21時15分に1.4189で損きり。-35PIPS。
21時15分に1.4174で損きり。-50PIPS。

23時前に1.4146でロングWエントリー。
1時15分に1.4168で決済し、+22PIPS。
2時すぎに1.4194で決済し、+48PIPS。

週末の24日は取引を控えています。

■今週の値動き
今週のドル円は、6月20日の6時に80.11付近から始まります。
前半きわめて少ない値動きで振幅幅20銭程度。22日には、QE3を恐れ、
79.98まで売られますが、徐々に切り上がり、23日には、80.77まで上昇。
その後24日には、80.10まで売り込まれますが週末には、80.45で引けています。

今週のユーロドルは、6月20日の6時に1.4277付近での寄付きから開始します。
20日14時に1.4188まで下落するものの、23日にかけ徐々に切り上がり、
その後下落に転じ、23日の20日には、1.4131まで下落します。
その後小高く一進一退。週末には売られ、1.4180で引けています。
一週間の値幅としては、かなり荒れた相場となりました。

今週のユーロドルは極めて激しい値動きでした。

【今週の乱獲FXDT】
今週のユーロドルは、朝方7時前後によく動く珍しい動き。

今週から、これまで毎週順調な収益を上げ、
時間中の値幅が低収益の原因になっていることから、
ロット数をドル円だけ2倍に引き上げてやってみたいと思います。
乱獲FXDTの手法自体に問題はないので、多分やって行けると思います。

今週はロットを動かす前から、ドル円ではここのところ珍しく3桁に乗りました。
トレード回数も多く、大商いの大成功というところで、
今月はじめのユーロドルでの大成功とあわせ、6月は乱獲FXDTは最高の一ヶ月となりました。
なかなか難しいかもしれませんが、この調子でいければよいでしょう。

一方のユーロドルは、週末相場の動きが激しいことからトレードを控えた影響もありますが、
今月で最も利益の少ない一週間になりました。ただし、安定してプラスで終わっているので、
よいでしょう。

QE3は、予想通り現状維持の継続でした。大きな波乱もなく比較的順当な相場になったことから、
フランと一緒に買われてきた円は今後横ばいの公算が強くなっています。
日本国内での増税議論が本格化する見通しなので、ドルの上値は限定的で、
今後アメリカ経済がデフレに陥り雇用統計に回復の兆しがない場合には、長い時間をかけて、
じりじりと売られる展開も考えないといけません。

しかし昨年のような10円を超えるドル売りはありません。今後しばらく気が抜けた相場が続きます。


乱獲FX2ダブルトラップ
http://ranfx.net/dt/
販売者:セントラル産業株式会社  原 誠


bunn012.gif
↑クリックすると拡大します

タグ